>>18
写像X×G→X,(x,g)|→x・gが、右Gー作用で
あとは左と同じように単位元と結合法則が成り立てばいいらしいです。
たぶん、左G作用の定義においてgの逆元をとることで
右でも定義できる、ということの証明だと思うんですが。
引き続きよろしくお願いします。