>>137
既に幾つか出ているが、俺の考え方。
一人の場合、二人の場合、と順次やって見ると共に 1。
一般には m 人の誕生日が n ( ≦366 ) 日の区間に収まる確率を P(m,n) とおくと
漸化式 P(m,n) = 1/(n+1) Σ [ k : 0 → n ] { P(m-1,k)×( 2n - k )/366 } を得る。
によって、帰納法で考えるのが愚直ながら良い方法。確かめて!
結果として、簡明な計算手順が出るかも知れない。