>>920>>938
まず、分子が発散しないように、-1<(-a+1/2)≦1かつ-1<(a+1/2)≦1が必要条件だな。
これを解くと、-1/2≦a≦1/2となる。
ここで、a=0の時分母も0になるから問題。a=0を代入すると
分子={(1/2)^n+(1/2)^n}となるので、最初から2a^2=0である分母と比べると、
分子は所詮「0に収束」であって0でないため、Pnは無限大に発散してしまう。
よって解は-1/2≦a<0,0<a≦1/2
記述の回答だとまずいかもしれないが、穴埋めならこんなんでいいだろう。