>>837
6C2というのは6個のものから2つ選ぶ場合の数
R,SとS,Rを区別していないので
左から順にS,Rと入れればよい。

6P2というのは6個のものから2つ選び並べる場合の数。
こっちは R, Sと S,Rを別物としてカウントされる。