>>440
a=2のときは、そのまんま与式に代入すれば
第2式は消えるだけ。

ちなみに、x≦a+2と1<xをそれぞれ
数直線上に表すことを考えれば
a+2と1との大小を比較しつつ
場合分けすれば良い、と気づいてもらいたいものだ。

ちなみに>>422=>>435だったりするわけだが。