こっちにも質問、
Kをn次元ユークリッド空間のコンパクト部分集合で少なくとも一つの点を含み、
D(K)で台がKに含まれる無限回連続的微分可能関数全体のなす集合を表し、
Fで急減少関数のFourier変換を表すとするとき、
「ある定数Cが存在して任意のf∈D(K)に対して
sup{|f(x)|;x∈K}?Csup{|F(f)(x)|;x∈R^n}」
は正しいですか?
正しいならば証明も付けてください。