河東先生【作用素環とセミナー準備】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん
NGNG> 50時間くらいかかるのは,何も不思議ではないし,100時間かかっても驚きはしません.
>実験系統の院生は,朝から晩まで(あるいは晩から朝まで)実験しているんですから,
>数学だってたっぷり時間をかけないと身につかないのは当然です.以上のようなことを
>心掛けて,十分な準備の下でセミナーに臨んでください.
>50〜100時間というのの根拠は何か?
> 普通のサラリーマンの勤務時間は週40時間くらいですから,2.5週に1回発表するとすれば,
>100時間分あります.そのうち半分セミナーのために使うというのは,まあもっともな
>ことではないかと思います.
>数学者になるつもりのない人にもこういうことを要求するのか?
> 自分が調べたり考えたりしたことを人の前できちんと話す,という訓練は重要ですから,
>同じことを要求してよいと思います.
http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~yasuyuki/sem.htm
0459132人目の素数さん
05/02/02 18:08:50マリコへの指導を指してるの ?
0460132人目の素数さん
05/02/03 06:56:32ランキング元によって全然違うからわからない。
0461132人目の素数さん
05/02/03 10:33:320462132人目の素数さん
05/02/03 16:12:59MIT、Princeton、UDBerkeley、Harvard、Chicagoあたりが多くのランキングで上位。
でもランキングはそれほどあてにならないとの話しも。
0463132人目の素数さん
05/02/03 16:34:52Chicagoもそれらに並ぶの?
0464132人目の素数さん
05/02/04 22:10:52http://home.hiroshima-u.ac.jp/~nkaoru/Coleman.html
> 「クレジット」とは研究業績とそれによって得られる名声・信用である。
> 科学者はそれを元手にさらなる研究業績(クレジット)を積み上げて
> キャリア・アップを目指す。このサイクルに乗って、巨額の研究費を獲得し、
> 大規模な研究施設で多数の優秀なスタッフを率いてビッグサイエンスの
> リーダーとなる科学者もいるだろう。一方、努力したにもかかわらず、
> ある段階でサイクルから落ちこぼれてしまう科学者もいるだろう。自由な
> 資本市場では、チャンスをいかす才覚と資本が成功の鍵であるのに似て、
> 科学の世界では科学者としての能力と研究業績が成功の鍵である、という
> わけである。そして、クレジットサイクルが健全に機能するには、能力と
> 研究業績以外の要因 - 例えば、慣習、政治(力)、ジェンダー、人種など
> - が関与してはならない。自由な競争という前提条件が損なわれてしまう
> からである。
>
> 日本の科学界では、クレジットサイクルは機能しているだろうか。
> 優秀で勤勉な科学者が多数存在し、アメリカには及ばないにせよ、毎年
> 多額の研究資金が投ぜられている日本の科学が、世界のトップとは言えないと
> 自他ともに認めざるを得ないのは、クレジットサイクルを阻害するさまざまな
> 要因が存在するからだ、というのが著者の分析結果=診断である。
>
> どのような要因がクレジットサイクルの働きを阻害しているのか。科学界を
> 含めて我が国全体の雇用慣行となっている終身雇用と年功序列が、科学者の
> 移動を抑制するとともに組織の硬直化を促しており、また、文部科学省を
> 頂点とする官僚統制と大学の講座制に代表される職階制が、大胆で柔軟な
> 研究の展開を妨げている、と著者は論ずる。これらのいくつかの要因が
> クレジットサイクルを阻害しているために「日本の科学者は報われない」
> ことになってしまうのである。
0465132人目の素数さん
05/02/05 02:36:23テンパは優性遺伝するから。
女であそこまでのテンパだと結婚は難しいだろう。
0466132人目の素数さん
05/02/05 08:51:38何でそんなことわかるんだよ。でも、数理棟内で、教官の娘と思われる幼女を見たことがあるのも事実。
0467132人目の素数さん
05/02/05 08:53:120468132人目の素数さん
05/02/05 22:00:440469132人目の素数さん
05/02/05 22:35:130470132人目の素数さん
05/02/05 22:40:190471132人目の素数さん
05/02/05 22:48:06魂抜かれるぞ。
0472132人目の素数さん
05/02/05 22:49:460473132人目の素数さん
05/02/06 01:10:320474132人目の素数さん
05/02/06 01:13:370475132人目の素数さん
05/02/06 01:15:18でも真実じゃん
0476474
05/02/06 01:16:04昔は、東大の数学って超エリートの行くとこと思っていたが、時代が変わったな。。
0477132人目の素数さん
05/02/06 01:28:53アカデミックポストの数が激減してるんです。
0478132人目の素数さん
05/02/06 10:13:13らかしが、ループする。そして肝心の頭髪氏のことなど忘れられつつレスが500を越える。
そんなイ冫夕一ネッ卜
0479132人目の素数さん
05/02/06 16:03:230480132人目の素数さん
05/02/06 16:21:21女で電電行っちゃうような人だから普通ではないだろうな。
0481132人目の素数さん
05/02/06 16:27:40養子を取るくらいだから、長女なんじゃないか?
0482132人目の素数さん
05/02/06 18:13:26だから極端に質の悪い学生は入れず、アカポス率が高かっただけ。
東大は重点化でロンダも含めて山ほど入れたからアカポス率は
3割くらいに下がったが、優秀な人は相変わらず多くいる。
アカポス数の激減+重点化によるクズ院生の激増がアカポス率低下の
理由で、東大上層の質がRIMSに比べて下がったわけではない。
RIMSに比べてトンデモなく質の低い院生が増えたことは確かだがw
0483132人目の素数さん
05/02/06 18:25:13> 東大上層の質がRIMSに比べて下がったわけではない。
東大数理研のトップレベルはRIMSより明らかに↓だぞ?
0484482
05/02/06 18:34:14そうなのか? 俺は両方を詳しく知っているわけでないからなあ。
東大数理研の何人かは、俺の知っているRIMSの院生何人かと
さほど変らんが、俺の知り合いが全体の標準じゃないだろうからな。
0485132人目の素数さん
05/02/06 19:26:520486132人目の素数さん
05/02/06 21:08:260487132人目の素数さん
05/02/06 21:44:500488132人目の素数さん
05/02/06 22:10:140489132人目の素数さん
05/02/06 22:29:290490132人目の素数さん
05/02/06 22:36:090491132人目の素数さん
05/02/06 22:44:270492132人目の素数さん
05/02/07 16:28:080493132人目の素数さん
05/02/07 17:07:130494132人目の素数さん
05/02/07 21:54:530495132人目の素数さん
05/02/09 16:08:190496132人目の素数さん
05/02/09 23:05:300497132人目の素数さん
05/02/11 01:08:40ていうか、指導教官の実績って、あんま関係ないような・・・。
0498132人目の素数さん
05/02/11 02:43:59博士課程の卒業生は全員研究者になってる。東大学部卒の学生もいたはず。
0499132人目の素数さん
05/02/11 05:55:50なんだかんだで実力社会
0500132人目の素数さん
05/02/11 06:00:450501132人目の素数さん
05/02/11 06:19:220502132人目の素数さん
05/02/11 06:52:340503132人目の素数さん
05/02/11 09:09:39ここによると河東は東大史上最高の天才だそうですけど、まじ?
0504132人目の素数さん
05/02/11 10:11:23東大史上最高はかの山本義隆議長だと思ってたが、さすがに30ウン年も経てばニューフェイスにお株を奪われるってことか。
0505132人目の素数さん
05/02/11 10:55:35最終到達点では東大史上最高なんてことはないよ。
大した数学の賞も取れていないし。
早熟さってのはそういう環境にあっただけで別に凄いってわけではないかと。
0506132人目の素数さん
05/02/11 10:56:39山本義隆は学生運動以降、研究は何もしてないですけど。。 歴史の本と学部レベルの本は
何冊か書いていますか。 大秀才だったらしいけど、才能を開花させずに終わってしまった。。
あの世代は自虐的なのが多いし。。
0507132人目の素数さん
05/02/11 12:36:32聞いたが、わが頭髪先生も学生時代から話題に上っていたの?受験神ならそれなりに有名だったろうけど。
0508132人目の素数さん
05/02/11 13:54:560509132人目の素数さん
05/02/11 14:01:31指導教官の実績は、関係なくもない。「すぐれた数学者なのに教育は
できない」ことはあっても「並みの数学者が院レベルで教育できる」
ことはほとんどない。もちろん、学部レベルですぐれた講義をする
並みの人はたくさんいて、それはそれでありがたい存在だ。
あとは学生の質にもよる。東大京大の教員はその点では有利だね。
逆に言うと、東大京大でアカポスを育ててない教授はry
地方帝大なら、アカポス輩出するのは特定の教授に偏っていると思う。
そういう教授に逆ロンダしてでもつくのが狙い目だね。
0510132人目の素数さん
05/02/11 15:37:05河東は当時日本一の進学校だった麻生で100年に1人の逸材と言われていた。
0511132人目の素数さん
05/02/11 15:39:55ネタだろw
東大始まって以来の天才ならタイーホされる前にすでに業績残せてるよ。
0512132人目の素数さん
05/02/11 18:49:56大槻って誰よ?
0513132人目の素数さん
05/02/11 19:01:59大槻知忠
現職: RIMS助教授
専門: 結び目
0514132人目の素数さん
05/02/11 19:02:44これ本当の話
しかも当時は天才だからタイーホされないなんてことはなかった
0515132人目の素数さん
05/02/11 19:05:1060年入学の人に聞いた。それ自体は嘘ではない。それに、実際に天才かどうかより
当時の評判だから。紛争前の在学者の証言だから信頼できると思った私大。
0516132人目の素数さん
05/02/11 21:51:40教授の脳内基準
1. 論文実績はほとんど無いか底辺誌や出身校の雑誌に何本か掲載し、それらも評価されていないレベル
2. Dでそこそこの論文を書いたものの、その後は泣かず飛ばずレベル
3. 一応の実績があり、D〜PDにかけて年に1本は論文を発表しているが、あまり評価されないレベル
4. D〜PDにかけて、年に2〜3本の論文を発表し続け、そのうちの半数以上が評価されるレベル
5. 論文の本数と無関係に絶対的に評価されるレベル
5→神キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!→採用決定
4→該当分野の教授は相応に評価する→該当分野の政治力次第(ただし近親憎悪があるのでそう単純ではない)
3→該当分野の教授で、その人を快く思っている者ならプッシュする→支持者の政治力次第(よって支持者をどれだけ
広く確保するかによる)
2→そんなのもいたっけ→ポストに空きがあり、なおかつよほど力のある教授がプッシュすれば採用されるかも
1→選考対象にならず
700 :132人目の素数さん :05/02/10 20:17:07
宮廷学位取得者で内訳を弾き出すと
1.3割(内崩れ率10割)
2.3割(9割)
3.3割(8割)
4.1割(7割)
5.0割(0割)
全体の崩れ率は8割8分だ。
ま、こんなもんだろう
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1088162543/
0517132人目の素数さん
05/02/11 21:53:54なんで河東と比べるの?
0518132人目の素数さん
05/02/11 23:38:31まあそういうのは誇張が混じるからねえ
東大始まって暫くして入学した高木貞二がどうのとか
そんなこと真面目に考えて言われてた訳じゃ無かろうし
0519132人目の素数さん
05/02/11 23:49:430520132人目の素数さん
05/02/12 00:12:16「〜といわれていた」
というのが本当の話であって
実際どうであったかは知らん
日本語わかっとる?
0521132人目の素数さん
05/02/12 01:56:11解析でも代数でも物理でもない特殊な分野。論文もごく一部の雑誌にしか載せてもらえない。
だけど偉そうにしてるんだ。
通用するのは日本だけ。
0522132人目の素数さん
05/02/12 02:10:370523132人目の素数さん
05/02/12 02:28:220524132人目の素数さん
05/02/12 02:45:08河東ヲタが多いからじゃない?
例えば吉田朋広スレ作ってごらん。すぐに沈むからw
0525132人目の素数さん
05/02/12 02:57:44そういう具体的な名前を出すと身元を特定されますよ。
0526132人目の素数さん
05/02/12 12:22:10一応解析の一分野である関数解析のひとつですが・・・
コンヌさんは世界で通用してますよ。
0527132人目の素数さん
05/02/12 13:07:53でも、日本の微分方程式、確率論とかもっと人がいてずっと
狭い範囲の雑誌にしか論文でていないでしょ。
(勿論、国内のいい加減な雑誌は雑誌とは認めない)
0528132人目の素数さん
05/02/12 15:23:35>(勿論、国内のいい加減な雑誌は雑誌とは認めない)
商業誌がオンラインの価格を吊り上げている今、国内雑誌の権威を
高めようという努力をしているのだから、そういうことをあまり
言って欲しくない。ただ、従来はそうであったのは確かではある。
今後は、日本人が日本の雑誌にすぐれた論文を載せていくことが
望ましいと思う。
0529132人目の素数さん
05/02/12 15:37:43確率論、偏微分系では国内だけでなくて有名出版社でも
人脈でしかのらない論文しか書けない人間が大半
(勿論、偏微分でほんの少数まともな人もいるが)
0530132人目の素数さん
05/02/12 17:09:270532132人目の素数さん
05/02/12 21:34:16確率論ではPTRFより落ちると思う。
日本の作用素缶をレベルが低いという人なら、確率論だとPTRFには
毎年1本楽に論文を出すレベルが欲しいものだが、実際には、、、
日本の確率論の確率論屋にも数年に一度PTRFに論文を載せている
人もいるが意外と偉そうにしている人で全然載せられない人もいる。
誰か知っている確率論の人の名前をMath.Sci.Netで検索してください。
人によってはっきり差がでると思うよ。
日本人があれだけ科研費を使いマリ先生を神様扱いで何回も
日本へ招聘するれば、本人も悪い気はしないだろうが、判断は甘い。
VoiculescuもJFA edtorialに入っているが、彼の方が公平だと思う。
自分は作用素缶ではないから、彼らのの弁護すべき理由はないけど、
数の論理は質と関係ないことくらい、感性の豊かな大学院生
なら分かると思うのだが。
0533132人目の素数さん
05/02/12 22:53:450534132人目の素数さん
05/02/12 23:17:480535132人目の素数さん
05/02/12 23:20:210536132人目の素数さん
05/02/13 00:41:380537132人目の素数さん
05/02/13 10:44:390538132人目の素数さん
05/02/13 21:22:440539132人目の素数さん
05/02/13 22:36:170540132人目の素数さん
05/02/13 23:02:370541132人目の素数さん
05/02/13 23:20:410542132人目の素数さん
05/02/13 23:59:030543132人目の素数さん
05/02/14 00:47:430544132人目の素数さん
05/02/14 03:16:170545132人目の素数さん
05/02/14 07:11:400546132人目の素数さん
05/02/14 13:32:190547132人目の素数さん
05/02/14 16:54:100548132人目の素数さん
05/02/14 17:03:560549132人目の素数さん
05/02/14 22:15:470550132人目の素数さん
05/02/14 22:26:37〜〜〜終了〜〜〜
0551132人目の素数さん
05/02/14 22:50:320552132人目の素数さん
05/02/14 22:53:260553132人目の素数さん
05/02/14 22:57:25本人が本当に書いているのか?
それとも、単なる名前貸し?
0554132人目の素数さん
05/02/14 23:00:25この先生の傍若無人の行動は理事会で問題にされたらしい。
0555132人目の素数さん
05/02/14 23:05:03砂利の例も同様。
0556132人目の素数さん
05/02/14 23:06:40医者の名義貸しと同じだ。
最低な奴だ。
0557132人目の素数さん
05/02/14 23:09:100558132人目の素数さん
05/02/14 23:26:20■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています