数理生物学という
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0001132人目の素数さん
NGNG0089β ◆aelgVCJ1hU
2007/03/24(土) 22:49:42その文章ならこうも捉えられる。
他人を助けることが一般常識となっているから助けた。
ついでに彼は自分を犠牲にするつもりなんてさらさらない。
そのコを助けて自分も助かるつもりだった。
さて何て反論するかな?
0090132人目の素数さん
2007/03/26(月) 02:22:180091132人目の素数さん
2007/03/26(月) 02:44:580092132人目の素数さん
2007/03/26(月) 07:01:23しい数学を造ろう―」という勉強会が開かれるとのニュースが回ってきた.これは定員を50
名程度に絞った小さな会合で,大学院生や若手研究者が主な参加者であろうと思われた
が,もはや若手ではない私も好奇心に駆られて出席することにした.当日行ってみると,確
かに参加者の大半はそのような若手の人々だったが,意外なことに,かねて顔見知りの30
代から40代の数学者・物理学者も何人か参加していた.実は彼らは代数幾何学や超弦理
論や(私と同じ)可積分系などの専門家である.彼らが日頃追求している領域はそれ自体が
現在も活発に研究されている数学のフロンティアなのである.いつもは抽象的な数学や物
理学で頭が一杯のこの人達が,会場ではDNAやアミノ酸や進化系統樹について若手よりも
熱心に質問していた.これは可笑しくもありまた印象的でもあった.
はたして分子生物学は数学の新たなフロンティアになるだろうか?これはもちろん今後の展
開を見なければわからないが,可能性は決して低くないように思う.数学は20世紀に入って
生物学と本格的に関わるようになった.特に,生態学や集団遺伝学の分野ではすでに多く
の数学的研究がなされている.そこで基本的な役割を果たすのは微分方程式や確率過程で
ある.分子生物学ではむしろ遺伝コードに代表される「離散的構造」やコード化された
様々な機能の「関係性」が重要だろう(この視点は複雑系を追求している数学者の辻下徹
氏※2からの受け売りである).このような対象を扱う数学は「離散数学」と呼ばれ,数学全
体の中では伝統的に軽視されてきた.近年離散数学が重視されるようになったのは,新興
の情報科学や計算機科学からの需要によるところが大きい.しかもこの新興の分野の産物
である情報技術はゲノム解析などに欠かせないものとなっている.今や分子生物学を題材
にして新しい離散数学を造るべき時が来たのではないだろうか.これも辻下氏からの受け
売りになるが,この新しい離散数学はおそらく「圏」※3という数学的概念を基礎に据えるも
のとなる.
0093132人目の素数さん
2007/03/26(月) 15:17:03新しい数学などとヌカス
お前はなんど同じ過ちを繰り返せば気が済むのか!
0094132人目の素数さん
2007/03/26(月) 15:36:57次世代教育
0095132人目の素数さん
2007/03/26(月) 15:58:07数理科学
0096132人目の素数さん
2007/03/26(月) 16:02:550097132人目の素数さん
2007/03/26(月) 16:28:48自分の専門以外の研究だけどw
0098132人目の素数さん
2007/03/26(月) 16:55:290099132人目の素数さん
2007/03/26(月) 17:05:430100132人目の素数さん
2007/03/26(月) 17:24:410101132人目の素数さん
2007/03/26(月) 23:32:390102132人目の素数さん
2007/05/21(月) 16:50:46・生態学
・分子生物学
・生理学
0103132人目の素数さん
2007/05/24(木) 01:33:25数学としてはね
0104NO-NAME
2007/05/24(木) 07:42:04以下に解決するか
実力を試されている
応用数理科学者
どうでっか解けましたか?
0105132人目の素数さん
2007/06/25(月) 11:42:080106132人目の素数さん
2007/07/28(土) 13:44:11また新たなトリビアが誕生した!
0107132人目の素数さん
2007/08/01(水) 23:41:08ちょっとお粗末過ぎるような気もするけど、まあこんなもんか?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E7%90%86%E7%94%9F%E7%89%A9%E5%AD%A6
0108132人目の素数さん
2007/08/01(水) 23:49:49セルラ・オートマトン
0109132人目の素数さん
2007/08/31(金) 18:44:580110132人目の素数さん
2007/08/31(金) 18:47:270111132人目の素数さん
2007/10/30(火) 12:17:490112132人目の素数さん
2007/12/04(火) 21:19:560113132人目の素数さん
2008/02/18(月) 19:19:47生物学での統計学スレ
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1127772845/
0114132人目の素数さん
2008/02/29(金) 16:28:27作者とその文体の研究から入る。
いちおう、もう成果が出てるから。
音楽にも同様の情報論的扱いが。
神話の役割分担構造も書き出して。
多変量統計は数理統計学だけど、
まず関連プログラムを扱ったり
データの扱いにセンスが要るとか。
この辺はもう才能に近いから、
だめそうならできる人つかまえるw
日蓮版虚空会とタロットを見比べて、
星座と神話の本と初期アルファベット
とか語源学含めた参考書まで見ても
最初の二つに一対一関係が取れない
なら感性からのアプローチは諦める。
なまもののこういのどうきはおもに(ry
0115132人目の素数さん
2008/02/29(金) 16:37:03「…可能な情報構造で選択肢が絞られる?」
それだ。つまり数量の出番はあんまりない。※
言語本能に関する良い本はないから、まず
色々な言語の色々な文法※に一通り目を通す。
※チョムスキー生成言語学系「以外」を入れる。
※可能な選択肢をいろいろ発想するのは難しい。
各選択肢の間には強い冗長性があることもある。
つまり惰性。自らの習慣とか他からの期待とか。
他者の評判でなく実際に上記の資料に当たって、
砕けるようなら向かない。最後は多分、体力だな。
0116132人目の素数さん
2008/03/01(土) 17:57:20数理生物学は重要では無いんですか?
0117132人目の素数さん
2008/03/04(火) 13:32:38ヒトの増殖は社会背景からの影響が大きすぎて生物学では扱えませんから。
0118132人目の素数さん
2008/04/10(木) 11:34:480119132人目の素数さん
2008/04/11(金) 04:16:580120132人目の素数さん
2008/06/01(日) 10:31:070121132人目の素数さん
2008/07/23(水) 03:41:300122132人目の素数さん
2008/07/23(水) 04:19:050123132人目の素数さん
2008/09/06(土) 22:10:140124132人目の素数さん
2008/10/23(木) 22:28:38生物統計分野5周年記念講演会「生物統計学の教育・研究の未来を考える」
日 時:2009年1月10日(土) 15:00〜17:00 (受付開始14:30)
場 所:ホテルメトロポリタン エドモント(東京:飯田橋)
参加費:資料代として1,000円
http://www.niph.go.jp/soshiki/gijutsu/bst/index.html
0125132人目の素数さん
2008/10/25(土) 03:44:340126132人目の素数さん
2008/11/26(水) 23:23:320127132人目の素数さん
2008/12/04(木) 00:19:560128132人目の素数さん
2009/01/11(日) 09:44:080129132人目の素数さん
2009/02/11(水) 16:10:190130132人目の素数さん
2009/02/18(水) 01:52:510131132人目の素数さん
2009/04/25(土) 11:31:430132132人目の素数さん
2009/06/21(日) 23:42:450133132人目の素数さん
2009/07/11(土) 01:35:250134132人目の素数さん
2009/08/18(火) 12:03:410135132人目の素数さん
2009/08/29(土) 17:25:470136132人目の素数さん
2009/10/05(月) 16:29:530137132人目の素数さん
2010/01/17(日) 00:19:560138132人目の素数さん
2010/03/10(水) 05:45:400139132人目の素数さん
2010/05/07(金) 17:34:20■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています