>>811
f(a) =0の解の一つが0より小さく、もう一つが0より大きいとき
b = f(a)のグラフ(放物線)は
a<0 と 0<aの範囲にそれぞれ一つずつa軸との交点を持つ
しかも、a^2の係数は正

テキトーにグラフを描いてみればf(0) < 0ということは分かる
特徴だけを抑えたいい加減なグラフでいいから描いてみるといい

逆に f(0) < 0であれば、a軸との交点が2つあり
a<0,と 0<aに一つずつということも分かるだろう。


等号が入った時も同じように考えてくれ