U∩S≠φとU∩T≠φが成り立つ、かつ、
V∩S≠φとV∩T≠φが成り立つ。
の否定命題は、
U∩S=φとU∩T=φが成り立つ、または
V∩S=φとV∩T=φが成り立つ。
としてもよろしいんでしょうか?