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分からない問題はここに書いてね194

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0001132人目の素数さんNGNG
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね193
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1100710017/
0002132人目の素数さんNGNG
>>1
乙
0003132人目の素数さんNGNG
>>1
乙
0004あぼーんNGNG
あぼーん
0005132人目の素数さんNGNG
頭悪そうなレス発見www

422 名前:BlackLightOfStar ◆ifsBJ/KedU 投稿日:04/11/29 14:16:13 ID:GvaqZCgb
HTML4.01 Strictでソースを書いて、
<span id="nantoka">kantoka</span>
と書いても、document.all.nantoka.innerHTML
を書くと、Windowsのネスケでエラーになります。IE,Operaではエラーにはなりません。
ネスケだと、document.all has no properties とか出てきます。
これはどういう仕組みになっているのですか?
0006132人目の素数さんNGNG
確率変数X,Yはそれぞれ区間[0,1]上に値をとる確率変数で
同時密度関数fX,Y(x、y)を持つものとする。
このときE(X)、V(X)およびCov(X、Y)を求めよ。
お願いします。
0007132人目の素数さんNGNG
うわあ…


激しくバカだ…


ここまでKingがバカだとは知らなかった…
0008132人目の素数さんNGNG
すいません2次関数の最大値・最小値のだしかたがわかりません教えてください
y=(x+1)^+2
0009132人目の素数さんNGNG
>>6
Xの確率密度関数
fX(x) = ∫fX,Y(x,y) dy
E(X) = ∫x fX(x)dx = ∬x fX,Y(x,y) dxdy
E(X^2) = ∫(x^2) fX(x)dx = ∬(x^2) fX,Y(x,y) dxdy
V(X) = E(X^2) -E(X)^2

Cov(X,Y) = E(XY) - E(X)E(Y)
0010BlackLightOfStar ◆ifsBJ/KedU NGNG
Re:>8 aが0でないとき、ax^2+bx+c=a(x+b/(2a))^2+c-b^2/(4a).
0011132人目の素数さんNGNG
>>8
問題は省略せず、一字一句正確に写してください。
0012あぼーんNGNG
あぼーん
0013BlackLightOfStar ◆ifsBJ/KedU NGNG
Re:>12
お前何考えてんだよ?
0014132人目の素数さんNGNG
9様
ありがとうございました。
0015132人目の素数さんNGNG
>>8
最大値 無し
最小値 2
0016peniNGNG
lim_[x→∞]{log_{2} (x^2+ax+b)-2log_{2} (ax+b)}=-2
a、bは0<a,0<b<1を満たす定数とする。

問1 aの値を求めよ。
問2 問1で求めたaの値を使って次の極限値を求めよ。


lim_[x→∞]{log_{2} {(x^2+ax+b)-(ax/2+b)} /log_{2} (x)
0017peniNGNG
>>16
お願いします。
0018132人目の素数さんNGNG
>>16

マルチ。スルーで。
0019132人目の素数さんNGNG
自分自身にお願いしているのだから自分で解くのだろう。
0020132人目の素数さんNGNG
質問スレで自作自演が横行するようになったら世も末だな。
0021peniNGNG
とにかくわからn
0022あぼーんNGNG
あぼーん
0023あぼーんNGNG
あぼーん
0024MASMNGNG
1辺8cmの正二十面体があり
あるひとつの正三角形ABCに着目を置いたとき
PはAB上に含まれていてAP=(2.64√3)cm QはAC上に含まれていてQC=(1.53√5)cm
正二十面体の中心をOとする時、PQに垂直でOを含む直線をひく。このPQとこの直線との交点をRとする。
そしてPQRを含む平面をSとする
線分PQを軸としてO側の平面SがAに向かって14.2°傾く時、平面Sと正二十面体の面が重なる部分からできる多角形があるこの多角形をTとする

�@多角形Tは何角形か。
�Aこの多角形Tを1つの底面とした多角錐O−Tの体積を求めよ

という問題です。全く分かりませんでした。詳しい説明と答えをどうかよろしくお願いします。
ちなみに見て分かるとおり答えはかなりごっついみたいです。
0025MASMNGNG
問題間違えてました


1辺8cmの正二十面体があり
あるひとつの正三角形ABCに着目を置いたとき
PはAB上に含まれていてAP=(2.64√3)cm QはAC上に含まれていてQC=(1.53√5)cm
正二十面体の中心をOとする時、
3点P、Q、Oを含む平面をSとする
線分PQを軸としてO側の平面SがAに向かって14.2°傾く時、平面Sと正二十面体の面が重なる部分からできる多角形があるこの多角形をTとする

�@多角形Tは何角形か。
�Aこの多角形Tを1つの底面とした多角錐O−Tの体積を求めよ

0026132人目の素数さんNGNG
>>25
>線分PQを軸としてO側の平面SがAに向かって14.2°傾く時、

意味不明
0027132人目の素数さんNGNG
>>25
元は何の問題なんだ?
数値などを見てると手計算でやるような問題には思えないんだが。
0028132人目の素数さんNGNG
すみません。前スレにも描きましたが…
線型代数の問題です。

x:不定元 R:実数全体
P_n :={F∈R(x)|deg(F)<=n}とする。
R-線形変換D:P_n → P_n を D(F)=F'で定義する。
ただしF'は F=Σ_(i=0)^(n) [a_(i)*x^(i)]
のとき F'=Σ_(i=1)^(n) [i*a_(i)*x^(i-1)]で与えられる多項式である。
このときP_nの基底を1つ求め、それに関するDの行列表示を与えよ。

お願いします。
0029132人目の素数さんNGNG
要するに、微分は線型写像なんだから、
n次以下の多項式の全体P_nの基底e_i(i=1からn+1まで)を取った時、
e_iが何に移るかを考えればいいんでしょ。何か難しいところありますか?

勝手に書き直すとこんな感じですね。
xを不定元、Rを実数体とし、R係数の多項式で、
n次以下のものをP_nとする。F∈P_nを微分する、という
線型変換をDと置いたときに、P_nの基底を1つ求め、
それに関するDの行列表示を与えよ。
0030132人目の素数さんNGNG
マルチポストですみませんが、定義域、値域が数直線の全単射で、順方向では「ある」点で
微分可能で、逆方向では対応する点で連続でないという例を作っていただけないでしょうか。
なお、順方向の微分係数は、その点では0でないとします。
0031132人目の素数さんNGNG
>マルチポストですみませんが
何で自分でわざわざこの質問は無視してくださいって書くのかね。
正直でいいが。
0032あぼーんNGNG
あぼーん
0033132人目の素数さんNGNG
任意の無理数は、
a1+a2(2)^(1/2)+a3(3)^(1/2)+a5(5)^(1/2)+・・・, akは有理数
の形で表せますか?
0034132人目の素数さんNGNG
>>33
(ak)*(k)^(1/2) です。ルートの外にakです。
0035132人目の素数さんNGNG
>>33

それは、a_1 + a_2 * √2 + a_3 * √3 + …

という意味かね。表せると思うけど、当然普通は有限個で終わらないよ。
0036132人目の素数さんNGNG
>>33
a1+(2)^(1/2)
これだけで充分では?
0037132人目の素数さんNGNG
>>33
当然できる。任意の実数が、しかもkの平方根でなくても、0でない任意の実数列に対して可能。
0038132人目の素数さんNGNG
>>36

いや、それは不十分すぎると思うが。
0039132人目の素数さんNGNG
>>36
反例 √3
0040132人目の素数さんNGNG
よろしくお願いします。m(_ _)m
(問題)
平面の原点のまわりの回転は、2個の鏡映の合成として表されることを示せ。
0041132人目の素数さんNGNG
>>35-37
ありがとうございます。
有限個で終ると思っていましたが、
そうだと無理数の集合が可算になってしまいますね。
ああいうふうに表せることの証明は難しいですか?
0042132人目の素数さんNGNG
>>40
原点通る二つの直線でも考えてみれば?
004340NGNG
>>42
すいません、どのように直線を引けばよいのでしょうか。
0044132人目の素数さんNGNG
>>43
引いてから考えろや、

とりあえず、ノートに適当に交わる二直線L、L'( 交わる角度α )引いて、ある点をLに対して対称移動、L’に対して対称移動
と二回繰り返してやってみろ。 そうすりゃ、2α回転してるから
0045132人目の素数さんNGNG
>>41

難しくないよ。表したい実数をaと置くと

1. a - a_1 < 1/10となるような有理数a_1を選ぶ。
2. a - (a_1 + a_2 * √2) < 1/100となるように、有理数a_2を選ぶ。
3. a - (a_1 + a_2 * √2 + a_3 * √3) < 1/1000となるように、有理数a_3を選ぶ。

と言うようにa_kを選んでいけば、これがaに収束することは明らかだろう。
0046132人目の素数さんNGNG
>>44
ありがとう。なんとなく分かりました。後は自分で証明してみます。
0047まりりんNGNG
こんばんわ。
2次関数で質問です。

−2≦x≦3 のとき、二次関数y=ax^2+2x+bの最大値は23、最小値は−9である。
このときa+bの値を求めよ。ただし、a>0とする。

解ける方、教えてください。
0048132人目の素数さんNGNG
>>47

マルチウザー。
0049132人目の素数さんNGNG
>>45
ありがとうございます。
表し方は一つしかないのか
とか気になりますが、頭の隅っこにおいておくことにします。
有限ならベクトルとのあなろじーで一つしかないと思うんですが。
0050132人目の素数さんNGNG
ラプラスの方程式の解法を講義していただけないでしょうか。
ぐぐってもシラバスしかでないもので・・・。
0051132人目の素数さんNGNG
>>49

いや、表し方は無限個存在するよ。>>45をちゃんと読んだのか?a_1の
選び方からして、無限の可能性があるだろ。
0052132人目の素数さんNGNG
>>47
グラフを書けるようになってからおいで、まりりん。
0053132人目の素数さんNGNG
>>50
本買えば?
・・・じゃダメ?
0054132人目の素数さんNGNG
2chは大学じゃないからなあ
0055132人目の素数さんNGNG
>>51
あら。とにかくああいうふうにakを選んでいけることしか確認してませんでした。
確かにそうです。一次独立もどきだから一通りしかないんだと妄想しました。
てか、この理解はベクトルの場合にさえおかしいのでしょうか・・・。
もう一度ちゃんと考えて見ます。
0056132人目の素数さんNGNG
>>50じゃないが、1から講義してくれるようなスレがあってもいいかもな
ま、荒れるだろうが
0057132は素数ではないNGNG
次の問題を二次の行列式または行列を用いて解け。
�@(a^2+b^2)(c^2+d^2)=(ac-bd)^2+(ad+bc)^2

�A(a^2+b^2+c^2+d^2)(A^2+B^2+C^2+D^2)=(あ)^2+(い)^2+(う)^2+(え)^2
となる、あ、い、う、え、を求めよ。

お願いします。
0058132人目の素数さんNGNG
E�T、E�U、E�Vはどれも逆行列をもつ、すなわち正則である。
事実E�T^-1=E�T、E�U^-1はcにかえたもの、E�V^-1は
cをc^-1にかえたものとなる。これを3次の基本行列
「1 0 0  「1 0 0  「1 0 0
 0 0 1   c 1 0   0 1 0 (c≠0)
 0 1 0」、 0 0 1」、 0 0 c」
のおのおのについて確かめよ。

分からないので、誰かお願いしますm(_ _)m
0059132人目の素数さんNGNG
>>58
わからないってさ、行列の積の計算の仕方はしってるんでしょ?
だったら、問題の指示どおりに積を計算して E になるのを確認するだけでいいんでは?
0060132人目の素数さんNGNG
>>57
1
|a -b||c -d|
|b  .a||d  .c|
2、試してないけどたぶん
|a+ci -b-di||A+Ci -B-Di|
|b-di  .a-ci||B-Di  .A-Ci|
iは虚数単位
0061132人目の素数さんNGNG
>>58 「1 0 0  「1 0 0  「1 0 0
   0 0 1   -c 1 0   0 1 0 
   0 1 0」、 0 0 1」、  0 0 1/c」
と    「1 0 0  「1 0 0  「1 0 0
      0 0 1   c 1 0   0 1 0 
      0 1 0」、 0 0 1」、 0 0 c」
のそれぞれの積を取ってEになることを確認しろということ。
0062132人目の素数さんNGNG
>>59
>>61
なんとか解くことができました。
ご丁寧に有難う御座います。m(_ _)m
0063132人目の素数さんNGNG
作図問題ですが教えてください。

直線lとl上にない点Pが与えられたとき、
Pを通ってlに平行な直線を作図せよ。
(操作と図を書くこと)

という問題ですが、さっぱりです。
どなたかよろしければ教えて下さい。
0064132人目の素数さんNGNG
>>63
直線lの垂線を引いて、次にそれの垂線を引く
0065132人目の素数さんNGNG
(cosθ-sinθ)/(cosθ+sinθ)=(1-tanθ)/(1+tanθ)

なぜこうなるのか誰か教えてください
0066132人目の素数さんNGNG
>>65
左辺の分母分子をcosで割れ
0067132人目の素数さんNGNG
>>65
tanθ=sinθ/cosθ だから
右辺の tanθ を sinθ/cosθ に変えて分母分子に cosθ をかける。とか言ったらわかるのかな。
もちろん>>66でも操作の順番が違うだけで同じことだが
006865NGNG
ありがとうございました。
0069132人目の素数さんNGNG
74人の生徒を4人のグループと6人のグループに分け、グループの数が全部で15となる様にしたい。6人のグループはいくつできるか?
この問題教えてください
0070132人目の素数さんNGNG
  「 2 −3   
A= −4  1
    5  1 」

B=「 3 2 −4
   −4 1  3」

としてrankAB≦rankAを確かめよ。

よろしくお願い致します。
0071132人目の素数さんNGNG
確かめました。
0072132人目の素数さんNGNG
>>69
4人のグループだけなら、74/4 = 18 + (2/4)で、18グループでき、2人余る。

まず、4人のグループを 17、6人のグループを1つ
合計18グループを作る。

4人のグループを3つと、6人のグループ 2つは同じ12人。
4人のグループを3つ減らし、6人のグループを2つ作ると
合計でグループ数が1つ減る。

合計で15グループとするためには、3グループ減らせばいいわけだから、
4人のグループは8つ、6人のグループは 7つ
0073132人目の素数さんNGNG
>>69
グループの数をx,yとして
4x+6y=74
x+y=15
0074数学の才能ない高校生ANGNG
fn(x)={(tanx)^(2n+1)-(tanx)^(2n)+1}/{(tanx)^(2n+2)+(tanx)^(2n)+1} .(0≦tanx<π/2)
f(x)=lim[n→∞]fn(x)を求めよ

自分の回答
0≦tanx<1のとき f(x)=1
tanx=1のとき f(x)=1/3
ここまではできましたが
1<tanxのときの不定形の解き方がまったくわかりません。
基本的なことかも知んないけど教えてください。。。

0075132人目の素数さんNGNG
>>74
1/tanx をつくれ
0076セキツイカエルNGNG
答えが出たのに何でそれが答えなのかがわからないのですが・・・

a1=f(p)=pr+q
p>0,q>0,r>0
an=f(an-1)

任意のnについてlim{n→∞}ak=anを満たすpを求めよ
r≠1のとき an=pr^n+q(r^n-1)/(r-1)............(証明済)
r=1のとき an=p+qn

0<r<1のとき収束するので
lim{n→∞}=q/(1-r)
なんでこのときp=q/(1-r)となるからわからませんんn
0077数学の才能ない高校生A NGNG
>>75
ありがとうございましたああ
0078132人目の素数さんNGNG
次の連立1次方程式が解をもたないことを示せ。
(1)
3x1 +  2x2 −  x3 =3
4x1 −  5x2 + 3x3 =5
 x1 + 16x2 − 9x3 =1

(2)
 x + 2y + 3z =4
2x − 3y −  z =−1
2x +  y + 3z =0

(3)
      x2+ 2x3 + 3x4 =1
 −x1    +  x3 + 3x4 =1
−2x1 −x2      + 3x4 =1
−3x1 −3x2 −3x3      =1

よろしくお願い致しますm(_ _)m
0079132人目の素数さんNGNG
>>76
極限のとこ、ちゃんと書いてくれ
nで極限とるのに添え字がk?
0080132人目の素数さんNGNG
>>78
ttp://next1.cc.it-hiroshima.ac.jp/MULTIMEDIA/linearalg02/node10.html
の定理を読んでやってくれ
0081セキツイカエルNGNG
任意のnについてlim{k→∞}ak=anを満たすpを求めよ

すいません!写し間違えました
0082132人目の素数さんNGNG
>>81
|r|<1の時
lim{k→∞} r^k = 0だから。
0083すーがく きーらいNGNG
nを正の整数としrをr>1を満たす実数とする (*は掛け算の×のマークとします
a1*r+a2*r~2+・・・・・+an*r^n=(-1)^nを満たす数列についてn≧2のときanをrを用いて表せ。

僕の解法を見てやってください。

a1=-1/r
a2=2/r^2
a3=-2/r^3
a4=2/r^4

an=(-1)^n*2/r^n (n≧2)・・・・・・※ と推定
帰納法より
�@n=2のとき (右辺)=2/r^2=a2=(左辺) よって成り立つ
�An=kのとき成り立つとかていすると

ak=(-1)^k*2/r^k

こっからもう降参します。全然すすみませんがな。
おたすけくださ〜〜い
0084132人目の素数さんNGNG
>>83
n≦kのとき成り立つと仮定して
a_1*r+a_2*r~2+・・・・・+a_k*r^k+a_(k+1)*r^(k+1)=(-1)^(k+1)
に代入してa_(k+1)を計算しる
0085132人目の素数さんNGNG
帰納法の少し違うバリエーションの問題だ。
1.n=2 のとき成り立つ
2.n=2,3,...,k のとき成り立つと仮定する
a1*r+a2*r~2+・・・・・+an*r^n=(-1)^n はどんなnでもなりたつから
n=k+1 として
a1*r+a2*r~2+・・・・・+ak*r^k+a(k+1)*r^(k+1)=(-1)^(k+1)
これに、仮定の式 n=2,3,...,k のときan=(-1)^n*2/r^n を代入すれば
a(k+1)が求まる。
0086132人目の素数さんNGNG
>>83
帰納法を使う必要性がいまいちわからんのだが、
a1*r+a2*r~2+・・・・・+a(n-1)*r^(n-1)=(-1)^(n-1)
a1*r+a2*r~2+・・・・・+a(n-1)*r^(n-1) + an*r^n=(-1)^n

an*r^n = (-1)^n - (-1)^(n-1) = 2 (-1)^n
an = 2(-1/r)^n
0087セキツイカエル NGNG
>>82
すいません!せっかく教えていただいてるんですが、いまいちまだ分かりません。
0<r<1のとき
lim{k→∞}ak=lim{k→∞} pr^k+q(r^k-1)/(r-1)=-q/(r-1)

-q/(r-1)=p(????)
0088132人目の素数さんNGNG
>>76
意味不明。
0089セキツイカエルNGNG
a1=f(p)=pr+q
p>0,q>0,r>0
an=f(an-1)

任意のnについてlim{k→∞}ak=anを満たすpを求めよ
r≠1のとき an=pr^n+q(r^n-1)/(r-1)............(証明済)
r=1のとき an=p+qn

0<r<1のとき収束するので

lim{k→∞}ak=lim{k→∞} pr^k+q(r^k-1)/(r-1)=-q/(r-1)

-q/(r-1)=p(????)


0090132人目の素数さんNGNG
>>81
定数列?
0091セキツイカエルNGNG
>>90
どゆことですか?
0092132人目の素数さんNGNG
>>91
問題を省略せずに、一字一句正確に書いてみて
0093セキツイカエルNGNG
p,q,rを正の実数とする。
xをr倍しqを加えるxの関数をf(x)とする。
a1=f(p)
an=f{a(n-1)} (nは2以上の整数)
として以下の問いに答えよ。
(1)a3を求めよ   (答)a3=r^3*p+r^2*q+rq+q
(2)anを求めよ   (答)r≠1のときan=r^n*p+{(1-r^n)q}/{1-r}
r=1のときan=p+nq
(3)任意のnについてlim{k→∞}ak=anを満たすpを求めよ。
0094BlackLightOfStar ◆ifsBJ/KedU NGNG
Re:>93
どの道、定数数列しかないのだが。
p=rp+qという方程式を解こう。
0095132人目の素人さんNGNG
tany=xが与えられたとき
y=π/4でのd^2 y/dx^2の値を求めよ

う〜〜んn、解けない手も足も出ない。。。。よろしくおねがいします。
0096132人目の素数さんNGNG
>>95
tan(y) = x
(1+tan(y)^2) (dy/dx) =1
(1+x^2) (dy/dx) =1

(dy/dx) = 1/(1+x^2)
0097たてまっつ(祝初NGNG
f(x)がx=aで微分可能な関数であるとき
lim{h→0} {f(a+3h)-f(a+h)]/h
をf'(a)を用いて表しなさいと言う問題です。
導関数の定義のような感じもするんですが舞ったくわかりませんで、宜しくいたします
0098132人目の素数さんNGNG
このスレで多く答えてくれている香具師にご褒美をあげたい
0099132人目の素数さんNGNG
やけに多いな、明日テストか?
0100132人目の素数さんNGNG
tan(x)=uと置いて
∫sin(x)/cos^3(x)dx=∫udu=1/2*u^2=1/2*tan^2(x)
これで合っているでしょうか?解答では1/2cos^2(x)となっているもので・・・
0101132人目の素数さんNGNG
>>97
lim{h→0} {f(a+3h)-f(a+h)]/h
= lim{h→0} {f(a+3h)-f(a)-(f(a+h)-f(a))]/h
= { 3 lim{h→0} {f(a+3h)-f(a)]/(3h) } - {lim{h→0} {f(a+h)-f(a)]/h}
= 3 f'(a) - f'(a) = 2f'(a)
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