n人の子どもがいる。各人は両手を使い他の人と手をつなぐことが出来る。
ここで、以下の操作を、つなげられる手がなくなるまで行う(最終的に輪ができるか1人ぼっちになる)。
どの手とどの手がつながるかはそれぞれの手で等確率である。
☆操作
まだつながっていない異なる2つの手をつなげる(自分で自分の手はつなげない)
(1)n=4のとき、1人ぼっちの子どもが出来る確率を求めよ。
(2)n=5のとき、1人ぼっちの子どもが出来る確率を求めよ。
(*)一般のnのときにもどうなるか分かる人がいたら教えてください。
他の掲示板で答えがバラバラになって困りました。