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教えて(><)

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0001名も無きマテリアルさん2005/06/30(木) 14:46:06
結晶格子欠陥は材料工学にとってどのような役割をはたしているか?
0002名無し2005/06/30(木) 14:50:23
漠然としてるな
0003名も無きマテリアルさん2005/06/30(木) 21:38:44
>>1はありえないほどに馬鹿
0004名も無きマテリアルさん2005/06/30(木) 23:41:16
(;´д`)
0005名も無きマテリアルさん2005/07/01(金) 19:54:57
(;´д`) ============○)><)>>1
0006名も無きマテリアルさん2005/07/01(金) 20:28:38
>>3
いや、ある意味深すぎて、このスレ住人はおろか、専門家でもレスできないな。
15週の講義くらい受ければ取っ掛かりはつかめるのでは?
0007名も無きマテリアルさん2005/07/01(金) 21:22:40
格子欠陥なんかがあるせいで、
テストで勉強しなくちゃいけないことが増える。
0008名も無きマテリアルさん2005/07/02(土) 12:24:12
英語の文献で0.01%tensile yeild strengthとでてきたのですが,
これは0.01%引張降伏強度と和訳していいのでしょうか?
また0.01%引張降伏強度とはどのように定義された強度なのでしょうか?
0009( ´∀`)さん 2005/07/02(土) 12:35:51
引張降伏強度の0.01%
001082005/07/02(土) 12:48:05
実はこの文献はアルミナに関する論文で,アルミナは降伏点があらわれないため
引張降伏強度を明確に定義できないので,引張降伏強度の0.01%という表現は
できないのではないかと思い書き込みました.
0.2%耐力と同じような考え方で0.01%のひずみのときの応力を0.01%引張降伏強度
と呼ぶことはないのですか?
文献で,アルミナは(0.01%引張降伏強度)/(引張強度)=1であると
かいてあったので,この考え方なら合うかなと・・・.
0011名も無きマテリアルさん2005/08/29(月) 20:08:28
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