はんだめっき
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0001名も無きマテリアルさん
NGNG母材は42アロイで銀めっき。はんだは共晶はんだ。
ロットによってばらつくんだよね・・・
0002名も無きマテリアルさん
NGNG00031
NGNGはんだぬれ不良が多発。そんでもって1.0secにするときれいにはんだめっきされる・・・。
これってなんで?時間が短いときれいにぬれるのは42アロイの上の銀についているだけだから?
長い時間はんだDIPすると銀がはんだに食われて42アロイとはんだじゃ合金層が
できにくいから?しかし0.5secでこんなに違うものかな・・・
0004名も無きマテリアルさん
NGNGhttp://accessplus.jp/staff/in.cgi?id=3987
0005名も無きマテリアルさん
NGNG0006名も無きマテリアルさん
NGNGめっき厚変えて実験してみたら?
00071
NGNG銀めっきの仕様は5+5,-0um。
業者に頼めばめっき厚変えて作ってくれるかな
しかし、銀のめっきって結構ばらつくものなんでしょうかね。
今度、いくつかのロットのフレームを断面研磨して
めっき厚を観察してみようと思ってますが・・・
0008トヲリスガリ
NGNGAgははんだ浴に溶出する → Ag無くなった後はFe-Niとはんだの関係。
Fe-Niもはんだに濡れない訳じゃないが、Agより濡れ悪い。
→条件悪いと不良。
Ag厚ばらつき±50%、DIP時間ばらつき±25%だから、相当なレンジで
条件変動していると思われ。はんだ浴温のばらつきも効くだろうし。
ちなみにめっき厚の厳密な管理はかなり難しい技術。電気めっきなら
ロット内、1p内でも厚みばらつきは原理上生じる。
・未濡れ部にAg残っているか
・不良発生部位に偏りあるか
・めっき厚層別して不良発生と相関みる
等々調べ、ストライクゾーン見つけて、管理値改訂。
これを論理立ててやれば技術屋として及第点。
0009名も無きマテリアルさん
NGNG所詮オマエはアイフルのCMに出てくる犬。
0010名も無きマテリアルさん
NGNG前工程のエッチングの深さをあげてみてはどうだろうか。
表面に銀が塗ってある理由がわからないが。
00111
NGNGん?よくわからんな・・・決定的な原因が・・・
今回未濡れ部にAgは残っていなかった
→DIP時に銀が溶け出して42アロイとはんだがつかなかった?
→だとすると10secもDIPしたら全数不良になりそうだがそうではなかった。
条件がばらつくとどういった理由で塗れ性が悪くなるわけ??
Agめっきがばらついた場合・・・たとえば薄いところがあったとする
DIP際その薄い部分のAgが溶けてしまって、熱が加わったことにより
Fe-Niに酸化膜ができはんだ塗れ性がわるくなる??そんなことが
はんだDIP中に起こるか??
あと浴温は設定温度260℃で実測は263とか264で安定しているが・・・
まあたしかにAgの拡散スピードは数℃変わっただけでかなり違うらしいが。
00121
NGNGエッチングの深さをあげるってイメージが沸きません。
どういうことでしょうか??
表面のAgめっきは42アロイの酸化膜防止とはんだ塗れ性を良くするためと
思ってる。Niに比べればAgの方がはんだのつきはいいでしょ
銀メッキの上のはんだめっきが濡れが悪いって経験から?
なにか理由があるとか?
00131
NGNG| |
| | わかりずらーいけど
| | 初AA作ってみますた
| | とにかく、端子の両縁
| | が濡れてないです
| *|
|* *| *はんだ未濡れ部
|* *|
|* *|
\ */
\*_/
00141
NGNG(´・ω・`) ショボーン
0015名も無きマテリアルさん
NGNG0016山崎渉
NGNG0017名も無きマテリアルさん
NGNG0018山崎渉
NGNG0020あぼーん
NGNG0021kappagokoro_9th ◆9th.ACUnU6
NGNG0022あぼーん
NGNG0023名も無きマテリアルさん
NGNG0024名も無きマテリアルさん
NGNG0026名も無きマテリアルさん
NGNG0027名も無きマテリアルさん
NGNG/ ̄ l |
■■-っ
´∀`/
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Ё|__ / |
| У.. |
ここで一旦あげまーす
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