カエサルの「ガリア戦記」とかでケルト人やゲルマン人の
風習でどう訳してよいかわからない場合によく注釈が付きます。
それはそれでなんかリアルでいいかなと思ってるんで
そういう方式はどうでしょうか?

以下例文

戦士は戦いから帰還するとbattle tattoo(※1)をその体に彫り込み、自らの武勇を誇っている。

(※1>battle tattooとは、戦闘に参加した証として戦いの後生存者が付けることを許された特別な印であり、
    初陣より付けはじめる。その数が多いほどその戦士の武勇の誉が高いという証でもあった。
    俗に言う入れ墨の一種であろうか?)

みたいな感じで文末によくわかんない用語は適当な説明文を足しちゃうのはどう?
ってちょっと遊び過ぎか・・・