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20コメント6KB

glibc消しちゃいました!

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0001login:PenguinNGNG
ヤバいっす。

# rpm -e --nodeps glibc-devel-2.1.1-6
ってやろうとしてうっかり、
#rpm -e --nodeps glibc-2.1.1-6
って打ってしまって glibc を消してしまいました。
当然、ls すらできない状態です。

こういう場合ってなんか方法あるんでしょうか。
0002login:PenguinNGNG
レスキューディスク
0003login:PenguinNGNG
クソすれ認定
0004login:PenguinNGNG
-e --nodeps 行う時点で猿。
00051NGNG
>>2
実は、マシン手元に無いんですよ。
sshで入って弄ってる最中だったんで・・・。

ハハハ、どうせ猿以下さ〜。
0006login:PenguinNGNG
>>5
猿以下認定。
0007login:PenguinNGNG
つーか、
入れ直したらいいんじゃねーの?
0008motoNGNG
お前、何マジになってんの?電波系のNo.4決定かな。
00091NGNG
スタティックリンクされてるバイナリ以外
一切走らねぇ状態で、何かあるかと探してみたけど
/bin/ash.static しか見付からんかった。
シェルだけでなにせーっちゅうんじゃ。echo *?
削除しちまったglibcもっかい入れるにしても、
ftpすら使えないから取ってこれねーし。

どうしようもねーや。今日は寝よ。

有効な手段をご存知の方、猿な私を救って下さい。
0010login:PenguinNGNG
質問スレ立てる奴には答えない
0011login:PenguinNGNG
DOSには内部コマンドがあるので安心です。移行しましょう。
0012login:PenguinNGNG
MSDOS.SYS消しちゃいました!(以下略
0013login:PenguinNGNG
remote からだとどうしようもなさそうだが...
>>2 のいう通りなんじゃネーノ?

レスキューで起動して適当に mount して
rpm --root で本来の root を指定しつつ package を入れれば
なんとかなるのではないかと思われ。
でもやったことないので保証はしない。
0014login:PenguinNGNG
ここの厨房連中は答えられないから煽ってるのか?
# おれも答えられんが。Linux 使ってないから。
# 一般論で言えばちゃんと動いている環境(CD-ROM や FDD からのブート)で
# HDD をマウントして消えたファイルを書き戻せ、ということになる。

おれが Linux を使わないのは大昔 RHL4.2 をさわったときに
ldd /bin/* した結果を見て恐怖したのが原因のひとつなんだけど、
Linux ってこういう事故が起きたときのことはあまり考えてない
ディストリビューションばっかりなの? スタティックリンクで
最低限のバイナリが用意されていれば、こういう事故が起きても
リモートからの作業でもなんとかなることが多いんだけど。
# 状況にもよるので必ずできるとは言えないが。

ちなみに、ls が使えないときは echo * が使える。
0015login:PenguinNGNG
>>14
じゃ、solaris もつかえんね。
0016login:PenguinNGNG
>>14
意外と核心を突いたレスだね。
たしかに、こういう状況も十分起こりうるわけで
そのときにパッと対処できないようなのは確かに問題点だな。
今作ってるオレディストリでは十分注意しよう
0017login:PenguinNGNG
/bin,*/sbinはstaticで握ったバイナリをいれております。
001814NGNG
>>15
はい(泣)。
SunOS4 のころはそうじゃなかったと記憶してるんだけどね。
もしかしておれの考え方が古いのかね。

ちなみにこの板の住人の嫌いな FreeBSD では、/bin/rcp がスタティック
なので、ローカルで rshd を立てれば FD や CD-ROM がなくても
libc を取り寄せるぐらいはできる。…と思う。恐いから試さないけど。
# てゆーか、そもそも libc は特別なことをしないと root でも消せない。
0019login:PenguinNGNG
とりあえずsashは入れておくことをすすめます。
http://www.pcug.org.au/~dbell/
0020nanashiNGNG
>19

さらに、こんなのも (転ばぬ先の杖)

busybox: ftp://ftp.lineo.com/pub/busybox

sid には busybox-static というパッケージがある。
あらかじめそれをインストールしてあれば、 こういう
場合でもある程度何とかできる可能性はあるはず。

rpm2cpio と cpio (それに rpmunpack と gunzip) も
含まれているらしい。

これと sash があれば /bin や /sbin のコマンドが
使えなくても、かなり頑張れるでしょう。

(あと e2fsck-static というパッケージもある)

rpm って builtin ftp client があると manual に
書いてあるけど、これって perl 使ってるみたいだね。
一瞬 static rpm とか思ったけど、意味無し系かな ?

最近のカーネルだと kernel nfs server というのも
あるから、設定してあればこういう時に役にたったかも?
でも普段のリスクが大きすぎるかな。

あらかじめ何も準備していなかったなら、やはり諦めて現地に
向かう以外手は無いかも。
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