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43コメント10KB

ここわ80年代の2mか?

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0001名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
ここわむかしの2mみだいだ
0002名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
 
0003名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
2mって 144MHz?
0004名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
144MHzかぁ〜。懐かしいねぇ。
しかし、インターネットと携帯が普及してから、アマチュア無線は
かなり衰退しちゃったな。。
CQ誌の厚みなんてかつての1/3。少年時代の愛読書、初歩のラジオは逝ってしまったし。
0005名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
>>4
ショック!俺厨房のとき初歩のラジオ買ってたよ
ところでタモリも愛読してたラ製はあんの?
00064NGNG
初ラを最後に見かけたときは、中閉じ雑誌になっていた。
ラ製は1999年7月が月刊誌としての最後。ラジオの製作スペシャルという
形で今でも季刊程度の間隔で出てはいるようだ。しかしオフィシャルサイトは
見あたらず、今後も出るかどうかは不明。
googleで「ラジオの製作」で検索すると、ディープなサイトに一杯ヒットして
それはそれで楽しい。
0007login:Penguin NGNG
80年代の2mとわいい表現だ。
だけどおれわ7MHzのオフバンドを連想していたぞい。
0008名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
2m ってなすか?
0009login:PenguinNGNG
6m SSBマンセー
0010login:Penguin NGNG
波長
0011login:Penguin NGNG
昔むかし、周波数の測定制度がよくなかった頃、アンテナのエレメント長から
周波数を推し量った関係で、波長で周波数を表した。
ちなみに 300MHz=1m
俺のマシン、Pentiumの33cmだぜ、とか、現代にも応用すると面白い。
00124NGNG
>7 そっちの方が確かに適切かも。

>9 6mSSBとはこれまたディープな。。
0013login:Penguin NGNG
>>12
ディープなら6m AM (A3)だべさ
0014F3NGNG
いいねぇ

初ラはまだ捨てずに残ってるよー
1990年に逝ってしまったのが残念
ラ製はDOSV雑誌のようになってしまった

唯一、トランジスタ技術が残ってるのが救い

つーか、ラジオ少年は秋葉にはもういない。。。
0015login:Penguin NGNG
>80年代の2mとわいい表現だ。
70年代の11mバンドと言いたいね、おれは。
0016login:Penguin NGNG
>Pentiumの33cm
Athlonの22cm。迫力ねー。
0017login:Penguin NGNG
>>15
激しく同意。
2mだったら一応コール持ってて、丸暗記とはいえ、試験に通ってる
わけだし(アンカバーはしらん)
0018login:Penguin NGNG
>>13 そういえば、6mで、「SSBは邪道、A3命」みたいな人がいて、
でも、受信用BFOは使っていて、相手がSSBでもキャリアをゼロビートに
正確に合わせて、決して自分がA3だと気づかせずに、
こっそりクロスモードする人がいたな…
0019login:Penguin NGNG
RJF-601もFT-401ラインも持ってるぞ、動くぞー

欝だし脳。
0020名無しさんNGNG
73 & 88
0021login:Penguin NGNG
http://www.cx.sakura.ne.jp/~kazu-dw/
0022>11NGNG
1クロックに光が進む距離でCPUのクロックを
表したほうが実用的かも知れない。
1GHZ=30cm
1.5GHZ=20cm
クロックが高くなればなるほど
キャッシュメモリの必要性がわかるというもの。
0023派遣社員NGNG
 やっぱ 10m(28MHz) FM でしょ…
00247NGNG
>>15
参った!(藁
0025login:Penguin NGNG
>>23
完全に板違いですが、10m-FMで聞こえる謎の言葉の会話(漁船?
タクシー?)はどこの国????(話かけたら沈黙された経験あり)
0026本よりもNGNG
>15
70年代の2mだね。
ツーメータ同好会が懐かしい。。
0027login:Penguin NGNG
>>26
結構お年??
0028本よりもNGNG
>19
いた違いは勘弁で、、、

ほとんど化石だねー
というわしも、
FT101、FT-5000、FT-2、パナスカイ6が机にならんどるが<現役
0029本よりもNGNG
>27
1ヶ月に一回は、現役(藁
0030本よりもNGNG
>25
4〜5年前から、ベトナムでブームだそうで。。。
インドネシアでは、漁船が正規割り当てかな。。<エンジン音がBGMで聞こえる

11mのSSBは、オーストラリアのパイルアップが鳴り止まなかったな。。。<いい時代だった。。

Linux+無線が流行ってるね<米国<映像転送は、SSTVと変わらない感じかな。。
0031login:PenguinNGNG
>>28
完全板違い勘弁ですが、FT101ってファイナルが管ですよね?
(何とか2000? 6146B?) 切れたら終りでせうか?
>>30
11mってCB???? SSB有?
0032本よりもNGNG
そろそろ、仕事に戻ります。サーバ入れ替え作業男です。m(__)m

>31
6JS6×2です。
はい、切れたらパワーFETをカスケードにして、真空管のソケットベースに配線して
真空管代用石で、可。

11m=CBだが、日本での割り当てより、やや高めの周波数の方が
いろいろとはいってくるかな。。。
オーストラリアでは、正規モードのSSBが全盛のようです。
日本からはオフバンド。。。<でも楽しい(藁

Linuxパッケージの中に、「radio」ディレクトリがありますね。
いまは、これと戯れております。<しかし、頭がついていかん。。。
0033本よりも>2mのみなさま<おやすみなさいませNGNG
ラジオの製作を見ながら
50.2MHz源発信一石+ストレートパワー増幅1石の
A3送信機を作ったのを思い出した。。。
パワートランジスタのVcc+にAFアンプの出力トランスを直にいれて、
今思えば、めちゃくちゃだった。。。

「聞こえた人は、受信報告葉書をくれ。住所は、伝々」とアナウンスしたら
1枚だけ、送られてきた。感動した。隣の町だった。
0034Win厨NGNG
>>32
すげぇな。パワーFETで真空管の代用・・・さすがだね。先輩。
0035AnonymousNGNG
>>31-32
YAESU FT 101 とは懐かしい
確か真空管2本で1セットで当時5000円ぐらいだったかな?

FT 901 も同様で双方とも音が良かったのを覚えておる
が、FT 101の方が人気あったんじゃな
0036login:PenguinNGNG
なんだなんだこのスレは。
Linuxとハムって共通点があるのか?年代が共通しているだけ?
という俺も昔は厨房ハム。
0037login:PenguinNGNG
板違いご勘弁を、、、、、
>>32
プロ!!!
>>33
懐かしいです。私は2SC1973をファイナルに、AFアンプ(LM386N)の出力
をチョーク通して直接変調かけました。Eスポに乗れば1000kmを越える
交信ができました。
>>35
エフティーワンノーワンですよねぇ。。(でも私はトリオ派だったかも)
TS520, TS120, TS,,,,,
0038login:Penguin NGNG
>>35
白いFT101(型番忘れ)は憧れだったなぁ〜
0039login:PenguinNGNG

・・・・私は単なるSWLだった。鬱。
中波ループ担いで富士山登りましたが。

>>36
Linuxって無線系のドライバとかはわりと早く整備されたそうです・・・というのも、
当時、LinuxいじってたHackerの皆さんの中に、アマチュア無線家が結構いたためと
聞いてます。
0040login:PenguinNGNG
>>38
それはFT107
0041login:PenguinNGNG
>>40
FT101Zというのもあったような。。
0042login:PenguinNGNG
Linux板荒らしまわってるキチガイ晒し上げ
0043login:PenguinNGNG
枯れた無線板に行ってやれよ
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