エロシチュスレッド〜逆アナルスレ第二弾!
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0001名無しさんだよもん
NGNG「あははーっ、ヘンタイさんはこまりますねーっ(もじもじ」
「えっちなスレを見るひとは嫌いですぅ」
「いいこと栞?、こんなバカな男に近寄るんじゃありませんっ!」
「祐一のすけべっ!なによろこんでんのよぅ」
「こんなスレを見て恥ずかしくないんですか?相沢さん?」
「わ、お母さんが…指をこんなところに入れてる…」
「秋子さんが…こんなことっ!」
「つうっ…叔母×甥なんて保護者として…却下(頭痛」
お待ちかね〜今回はエロSSならなんでもOK、逆アナルスレ第二弾!
たとえばキャラスレに投下しにくいカップリングもの。男×男でも可能です。
ハカロワのようなものでもOK!はじめて投稿される方も大歓迎ですぅ〜
ようは、なんでもありっ!
前スレ:女に逆アナルされる男の子 葉鍵版スレッド(藁
http://cheese.2ch.net/test/read.cgi?bbs=leaf&key=989563424
0280ハーレムスレッドの1
01/11/26 18:56ID:Q4HSFRoU日文さん、どうも失礼しました。
では、編集長3PSSの続きを楽しみにさせていただきます。
0281名無しさんだよもん
01/11/27 00:04ID:2KIQS78Q0282名無しさんだよもん
01/11/29 01:36ID:7zZYTjF30283名無しさんだよもん
01/11/30 02:10ID:r/lvYYVr0284名無しさんだよもん
01/12/02 01:26ID:qa7mjK9rカキコが全然ないんだよもん。
みんなトーナメントが悪いのかなーだよもん。
0285駄文短文
01/12/02 02:47ID:KmHn+g34トーナメントと共に、ここも盛りあがると嬉しいんですが…。
0286メンテ
01/12/03 14:18ID:g/2RR66B気合いage。
0287名無しさんだよもん
01/12/03 18:31ID:c+XmXsVxとりあえずチェキ!
癖になったらどないしょ?(W
0288名無しさんだよもん
01/12/03 22:09ID:LzUrj0GW0289長瀬なんだよもん@昼
01/12/06 12:10ID:xkrGiFCH0290名無しさんだよもん
01/12/06 18:40ID:IrqSZ0Z80291お花屋
01/12/09 01:31ID:IGZcAipf0292名無しさんだよもん
01/12/09 20:17ID:OSbeCv9G0293名無しさんだよもん
01/12/10 00:38ID:ino4o+Ld0294名無しさんだよもん
01/12/11 14:24ID:EVzoqRDF0295名無しさんだよもん
01/12/12 15:16ID:h8kBjEkkいちおう許可を取っておこうかと思いまして…
0296名無しさんだよもん
01/12/12 18:25ID:UthBVBgfどのスレか書かなきゃなんとも言えんて。
0298名無しさんだよもん
01/12/13 01:34ID:sksXyydb向こうの方が良いとおっしゃっておられるなら大丈夫かと。
と申しますか、ものすごく読みたいのでできたら見に行きますです。
0299名無しさんだよもん
01/12/13 08:35ID:nU7sRduhこっちのほうにもレス番号指定で告知していただけるとありがたい。
0300名無しさんだよもん
01/12/13 22:22ID:2l9ZxLCz当方、エロシチュなんて書くのは初めてなんで大目にみてやって下さい。
0301名無しさんだよもん
01/12/13 23:16ID:2l9ZxLCzヤパーリコウイウノワムズカシイ…
0302名無しさんだよもん
01/12/14 00:03ID:Z7e1e6YW即物的な目的に利用するにはかおりんにも(;´д‘) ハァハァ してもらいたいかな?(藁
0303300
01/12/14 00:41ID:dLLOHXb2…たしかに。 もっと精進します…
0306名無しさんだよもん
01/12/17 00:18ID:jXMj8DGh0307名無しさんだよもん
01/12/17 00:46ID:LZ70FTNQ正直難しいです…職人サンッテスゴイ…
0308名無しさんだよもん
01/12/17 23:55ID:LZq49Of30309名無しさんだよもん
01/12/19 01:45ID:B5E0H6YF0310ハーレムスレの1
01/12/19 21:29ID:n2mS6ed4もうずいぶん前の事になってしまいましたが、
名も無き闘票者(日文)さんの編集長3PSSが
めでたく完成、ハーレムスレに書き込んでいただきました。
とりあえず話題にのぼっていないようなので、
ご報告させていただきました。
0311名無しさんだよもん
01/12/21 02:41ID:LIfpm7zs何か書かにゃあなあとは思いつつも…
0312名無しさんだよもん
01/12/22 19:19ID:pR0HZrxu0313名無しさんだよもん
01/12/22 19:56ID:qyOhl1cR0314ll
01/12/22 20:06ID:tQ8oLiak地元の
女子中高校生とHや3Pしたいならここ!!
http://www.kgy999.net/e.html
(3年1組(^3^)援交学園)
:
:;:;;
0315名無しさんだよもん
01/12/25 05:28ID:i6S0PcA50316名無しさんだよもん
01/12/25 06:40ID:y3IT76vy0317名無しさんだよもん
01/12/26 00:06ID:KNIZyDkV0318名無しさんだよもん
01/12/26 01:52ID:lJf63LTQ0319名無しさんだよもん
01/12/26 01:57ID:0kbogvY/0320名無しさんだよもん
01/12/27 10:56ID:gz1D31a20321長瀬なんだよもん
01/12/28 22:54ID:POyeVyZkなんか、どのスレ逝っても、スレ違いっぽい話だし……カナーリマニアックだから。
0323名無しさんだよもん
01/12/29 01:18ID:8njOnpVr女の子に責められる男の子、イイね
0325長瀬なんだよもん
01/12/29 01:30ID:HaDK2wJmズボンはとっくにずり降ろされ、トランクスだけになった俺の前に、真琴が立ちはだかっている。
その真琴の足が、俺のものを、トランクスごしに踏みつけている。
「どぉ祐一、気持ちいいでしょ」
真琴はそう言いながら、体重をかけて、トランクスの中で腫れ上がったものを、踏みにじる。
「くぅ……ぁ」
「あははは、先っちょが出てきちゃった」
真琴が愉しげに笑って、トランクスから顔を覗かせる亀頭の先を、ここぞとばかりに足の指で突つく。
すでに散々足の裏で弄られた俺のものは、先から透明な汁を垂れ流し、真琴に踏みつけられる度に、俺の腹に粘液を塗りつける。
「真琴におちんちんを踏まれて、こんなにボッキしてるなんて、祐一ってやっぱ変態よね」
言い返したくとも、真琴の足が俺のものを踏みにじるたびに、俺は苦痛と紙一重の快楽に、情けなく喘ぎ声を漏らすしかできない。
いくら真琴が小柄とはいえ、体重をかけて踏まれれば、やはり痛い。
真琴は苦痛と快感の丁度中間を狙いすまし、俺のものを、足の裏で転がし、時には前後に擦るように刺激してくる。
腹の上に滴った粘液の上を乱暴に転がされ、俺のものが弄ばれるたびに、にちゅにちゅと湿った音を立てた。
「う……ぐっ!」
「気持ちいいっていいなさいよぅ、祐一、そしたら真琴がご褒美上げるから」
悪魔の囁きだったが、間断無く真琴の柔らかい足の裏で捏ね回され、俺は我慢の限界だった。
トランクスはとっくにずり落ち、俺のものは完全に、真琴の足で直接踏まれていた。
「…き、気持ちいいっ、真琴、気持ちいいっ」
上ずった声で俺がそう叫ぶと、真琴は満足したように頷いた。
「祐一も素直になったじゃない。それじゃ、ご褒美……こっち来て、美汐」
真琴の後ろからそっと顔を覗かせた天野の姿に、俺は一瞬息が止まった。
0326長瀬なんだよもん
01/12/29 01:32ID:HaDK2wJm「ま、真琴が……相沢さんが呼んでるからって……」
顔を伏せ、真っ赤になって囁く天野。だが俺も、今までの自分の痴態を天野に見られていたかと思うと、羞恥に顔から火が出そうだった。
だが、真琴がぐにっと俺のものを踏みにじると、俺は情けない声を上げる。
「あ、相沢さん……」
「ね、美汐。祐一ってば、真琴に足でおちんちん踏まれて、悦んでるような変態なのよぅ」
愉しげに言いながら、真琴は天野に見せつけるように、より一層、強い力で、俺のものを踏みつける。
足を左右に動かしながら、亀頭を捏ねる様に踏んだり、のの字を書くように、丸く足を動かされ、俺は天野の前で、悶え続けた。
「あぅっ……く……ひんっ!」
「あはは、祐一ってば、女の子みたいな声だしてる。美汐に見られて、興奮してるんだ」
真琴の図星だった。天野の潤んだ瞳で見つめられ、俺はいつも以上に興奮していた。
「……美汐」
「はっ、はい!」
いきなり真琴に呼ばれて、天野がびくっと身体を震わせる。
俺のものから足を離し、その場に立ち尽くす天野を、真琴は後ろから抱きすくめた。
「あっ……や、やめて、真琴……」
「美汐ってば、結構インランなのねぇ。祐一が真琴に責められてるの、ずっと見てるんだもん」
真琴の手が、制服の下から股間に滑り込み、柔らかなその部分を、ふにふにと刺激する。
「あっ、あっ、ふぁぁ……!」
天野が仰け反り、身体を痙攣させる。真琴がスカートをたくし上げたせいで、俺にも天野のその部分がはっきり見えた。
白い清潔なパンツの上を、真琴の指が、クモのように這い回る。
白い生地に指がめり込み、細かに振動する度に、天野はすすり泣くような喘ぎ声を発した。
0327長瀬なんだよもん
01/12/29 01:33ID:HaDK2wJm天野の耳元に、真琴が子悪魔のように囁く。
瞳に涙をいっぱいに溜め、頬を紅く染めながら、天野は躊躇うように俺を見た。
その、今にも泣き出しそうな表情に、俺は激しく欲情が掻き立てられるのを感じた。
「ほら、祐一も美汐の事見てるわよぅ」
真琴の指が、たくし上げられたスカートの中で、天野のパンツの、その生地の所だけ横にずらした。
「あっ……嫌ぁっ!」
逃げようとする天野を押さえ付け、真琴はてらてらと妖しく光っている、天野のその部分に、指を刺し込む。
「今度は祐一がよぉく見てなさいよぅ……」
真琴の指が二本、亀裂に第二間接まで埋まり、ゆっくりとその部分を押し広げた。
ぬちゃあ、と音まで聞こえてきそうな感じで、溜まっていた愛液が滴り落ち、真琴の手を汚す。
「あはは、すごーい。美汐ってば、こんなにぐちょぐちょになってるわよぅ。祐一、見た?」
「あっ、い、いやぁ……あ、相沢さん、見ないで下さいっ……」
羞恥に身を捩る天野に、俺はそれでも目を離せなかった。
真琴になぶりものにされている天野は、壮絶なまでに美しく、俺はこれ以上無いくらい欲情を掻き立てられた。
俺のものに、大量に血が流れ込み、びくんびくん、と激しく脈打つ。
そんな俺を見て、真琴の口元に、笑みが浮かぶ。
「祐一も、美汐がもっとHな事されるの見たいって……美汐も、気持ち良いこと、好き?」
天野の耳たぶを軽く咥え、口の中で優しく愛撫しながら、指はくちゃくちゃと、秘部を掻き回している。
「へぇ……美汐って、もう処女じゃないんだ……“あの子”にしてもらったの?」
真琴の言葉に、快楽に悶えていた天野が、一瞬動きを止める。
「ど、どうしてそれを……」
「わかるよ……美汐が、真琴の事すぐわかったように……真琴も、美汐と“あの子”の事は、すぐわかる」
真琴の指に、敏感で小さな突起を摘まれ、天野はびくん、と仰け反り、溜め息のような声と共に、涙の粒が零れ落ちる。
再び真琴は、天野に悪魔の囁きを吹きこんだ。
「もう一度訊くよ、美汐……真琴に、Hな事して欲しい?」
0328長瀬なんだよもん
01/12/29 01:34ID:HaDK2wJm天野は呆然と真琴を見つめ、やがてこくん、と頷いた。
その瞬間。
真琴の表情に、満面の笑みが浮かび、俺は一瞬、その瞳が、金色の縦に裂けた獣の目に見えた。
「それじゃあこれから、美汐は真琴のおもちゃの四番目。いっぱいいっぱい、気持ちよくしてあげるからね」
いとおしげに天野の身体を愛撫し、真琴は、天野の愛液がたっぷりついた指を、天野に舐め取らせる。
“おもちゃ”になる事を宣言してしまった天野は、呆然としながら、乱暴に口の中を掻き回す真琴の指に、懸命に舌を絡める。
「美汐、可愛い……“あの子”が美汐にしたように、真琴が美汐にしてあげる……
“あの子”が美汐をイかせた数の100倍、真琴が美汐をイかせてあげる……
“あの子”が美汐を狂わせた事なんか忘れちゃうくらい、真琴が美汐を狂わせてあげる……
美汐はもう、真琴のものだから」
天野の華奢な胸を、服の上から柔らかく揉みほぐしながら、真琴は天野を俺の方に歩かせた。
「じゃあ、美汐、お待ちかねの祐一をイかせてあげて」
すでに俺のものは、射精直前で止められていた為に、爆発寸前だった。
俺の前に跪こうとした天野を、真琴が押し留める。
「だめよぅ、美汐、変態の祐一には、足で充分。祐一を踏んでイかせるの」
「で、でも……」
俺の方を、天野が戸惑いを含んだ表情で見つめる。
「……それとも美汐、美汐も踏んで欲しいの?」
真琴の声に危険なものを感じ取った俺は、慌てて口を開いた。
「あ、天野、踏んでくれ……いや、頼む、踏んで下さい………」
「相沢さん……」
呆然とした顔の天野から、俺は目をそらす。
だが、真琴の機嫌を損ねて、名雪や秋子さんの二の舞にだけはしたくなかった。
0329長瀬なんだよもん
01/12/29 01:36ID:HaDK2wJm後ろから天野を抱きすくめながら、真琴が足を伸ばして、俺のものを乱暴に踏み潰す。
「ぐぅっ……ぐ!」
俺が勝手に天野に話しかけたのが気に入らなかったのか、真琴は半ば蹴飛ばすように、俺のものを踏み転がした。
だがその苦痛も、散々弄られた俺のものは、刺激として受け止め、一層硬く腫れ上がった。
真琴はさらに容赦無く、ほとんど足もとの虫を潰すかのように、力をこめて押し潰した。
だがそのせいで、いきなり強烈な刺激を受けた俺は、一瞬にして登りつめてしまう。
びくん、とものが痙攣し、腰の奥から、精液が駆け昇って来るのが、わかる。
その時、すかさず真琴が足を離した。
刺激が宙ぶらりんになったせいで、俺のものは、その先から白く濁った液を、申し訳程度に腹の上に吐き出す。
それは、射精の絶頂感とは程遠い。
「うぐっ……くぅ…」
「あはは、祐一はまだイかせてあげない」
真琴は、俺の痴態を呆然と見ていた天野を促し、靴下を脱がせ、俺のものの上に足を乗せさせた。
「ほら、真琴がやったみたいに、美汐も祐一を踏んでみて」
天野の身体の愛撫を再開しながら、真琴は天野に命令する。
俺のものの上に乗っていた天野の足が、ゆっくりと動き始めた。
だが、まだ抵抗があるのか、それとも俺を気遣ってくれているのか、踏んでいる、というより、ただ乗っているだけだ。
そのじれったい刺激を受けながら、俺は天野の泣きそうな顔に興奮し、いつも以上に勃起するのがわかった。
「美汐、もっと強く、体重を込めて踏むの。道端に気持ちの悪い虫がいたら、美汐だって踏み潰すでしょ」
片足を上げているせいで、より深く真琴の指を受け入れながら、天野は、言われるまま、少しづつ体重をかけていく。
0330長瀬なんだよもん
01/12/29 01:37ID:HaDK2wJm続きはまた後日ってことで。
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