木の枝にまたがって恍惚の笑みを浮かべるあゆ。それを見かねて
祐一は降りてくるように言うが、あゆは言う事を聞かず行為を続け、
絶頂を迎えると同時に祐一の頭上に転落。気絶している間に木に縛り付けられた
祐一があゆに菊門を弄ばれるっていうの誰か書いてくれませんか?