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徹底討論!葉鍵にヴォイスは必要か!?

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0001名無しさんだよもんNGNG
こみパだけなんだよな。声あるの。18禁で。
そこら辺どうよ?
あった方がいいん?無い方がいいのん?
0002名無しさんだよもんNGNG
あった方が(・∀・)イイ!
0003名無しさんだよもんNGNG
議題1「葉鍵ゲーにおける小桜エツ子の使い道について考える」
0004駄スレ死神NGNG
お迎えに上がりました… 享年3レス
0005名無しさんだよもんNGNG
君が来た時点で寿命延びてるし...>4
0006名無しさんだよもんNGNG
優しい目をした誰かに……
0007名無しさんだよもんNGNG
♪あ〜い〜た〜い〜
ちょっとワラタよ。
0008名無しさんだよもんNGNG
千鶴=井上喜久子
0009キティNGNG
>>8
いまさら、なんだが。
それと偽善者は呼び捨てでもいいが担当声優には「様」をつけろ。
0010名無しさんだよもんNGNG
耕一=小川五大
0011名無しさんだよもんNGNG
あってもなくても構わないが、後からつけるのはよせ。
0012名無しさんだよもんNGNG
あってもいいが、あと出しのドラマCDやアニメで
喋り方変えるのはよせ。
0013駄スレ認定委員NGNG
無党派駄スレ
0014(・∀・)チェキ!NGNG
(・∀・)チェキ!

0015双海詩音NGNG
無い方が良いです。
0016名無しさんだよもんNGNG
(・∀・)イイ!
0017名無しさんだよもんNGNG
aa
0018名無しさんだよもんNGNG
rr
0019名無しさんだよもんNGNG
地下活動できるか、確認用書き込み。
ドキドキ……。
なんも決めてないんで、見切り発車オーライ。
0020名無しさんだよもんNGNG
なにやんの?
0021名無しさんだよもんNGNG
いきなり発見されるのかよっ!
0022名無しさんだよもんNGNG
でもやめない。

根性 根性 ど根性〜♪
泣いて笑って喧嘩して〜♪
0023…………NGNG
入り口に近いほうから、作業の手を止めていく。
物が動かなくなった部屋の中には、人の呼吸音だけが残されている。
見張り一人が、ドア越しに外の様子を窺っているのがここからも見える。



見張りがこちらを向き、近くのものに何かをつげる。
その表情には安堵感が含まれており、部屋の空気を柔らかくするには十分だった。
部屋に音がもどったと同じくして、ドアが静かに開く。
……北川?
ドアから顔を出したのは、北川だった。
ただ、その表情はいつもの北川とは違い、険しいものとなっている。
「北川、だよな」
「たぶんそうだと思うけど、なんだか別人みたいだね」
誰に話し掛けたのでもなくつぶやいた言葉に、名雪が応える。
俺と名雪は北川のそばへ歩いていった。
「北川、なにかあったのか?」
「ねぇ、香里はどうしたの?」
そういえば、北川と行動を共にしていた香里の姿が見えない。
「北川、香里は」
「香里は、つかまった。あいつらにつかまったんだ」
0024…………NGNG
「香里は、つかまった。あいつらにつかまったんだ」
香里が、捕まった?
「……捕まったって、香里が?」
「本当なの、北川くん」
「ああ」
苦しそうにそれだけ言うと、それ以上何も言わなかった。
あの香里が捕まった。
「……香里」
ぼーっと立っていた名雪が、香里の名を口にしながらその場へ座り込んだ。
「これからどうするんだ?」
名雪の肩に手をかけながら、視界にいない人間に話し掛ける。
「助けに行く。彼女は、いろんな意味で必要だからな」
「いろんな意味で、ね」
いろんな意味でか。確かにそうだな。
俺たちのように、友人だからって理由以外にも、な。
今の俺たちには、香里はいなくてはならない。
俺たちの明日のためにも。
0025…………NGNG
「これからどうするんだ?」
水瀬さんの肩に手をかけながら、相沢祐一が話す。
……俺に言ったのか。
「助けに行く。彼女は、いろんな意味で必要だからな」
「いろんな意味で、ね」
そう、仲間だからって理由以外にも、彼女には居てもらわなければならない。
これから先、彼女の頭脳は今まで以上に必要となるのだから。
「大志、何人か集めてくれないか」
「わかった。任せておきたまえ」
大志の満足そうな顔から目を離し、床に座り込んでいる北川潤に視線を移す。
「北川くん、君も救出班に加わるかい?」
「………俺も、ですか」
「うん、できればキミに行って欲しい。
実際見てるキミが一緒のほうが、やり易いと思うんだ。どうかな?」
「……わかりました」
俯いていた北川潤が、顔をあげて応える。
その顔は、微かだがいつもの彼が入ってきたようだった。
「俺はどうするんだ」
「相沢くんは、残ってもらう。ここが、手薄になるのもいけないからね」
「……わかった」
残念そうだな。
「そうでもない」
「わかったの?」
「和樹さんは、顔に出るから」
……そうだったのか。
「ッ……」
横を見ると、苦笑する瑞希の顔があった。
「……あ、ごめん和樹」
0026…………NGNG
平和に暮らしてきた共和国に、帝国が侵攻してきたのは2ヶ月前のことだった。
長い間、争いと無縁であったこの国は、
争いを重ねてきた帝国軍と渡り合える兵力を持ち合わせていなかった。
何割かは帝国の侵攻を受け降伏し、帝国の統治下におかれ、
何割かは積極的に帝国を受け入れ、争いを回避していった。
結果、共和国に長い間伝わってきた、
ブルマを護り伝えている者は、侵攻前の1割に満たなかった。
0027・・・・・・・・・・・・NGNG
「やっぱり怒ってる……よね?」
「……」
わたしは栞を無視することにした。
今は、目の前にいる人間に集中するべきだ。
「あたしに用があるのよね」
「……」
目の前の人物は表情も変えず、わたしのを無言で見ている。
「……おねえちゃん?」
かまわず、目の前の人物を睨む。
「妹さんが呼んでるみたいだけど、いいの?」
「……あたしに何か用があるのよね」
0028名無しさんだよもんNGNG
なんだかわからないけど、戦争物なの?
0029…………NGNG
>>28
あー、どうなんだろ。
なんとなく、
地下にみんなで隠れてる場面が浮かんだから、書いてみただけなんだよね。
で、どうすんだって思って、>>26を考えも無く追加してみたの。
よくわかんないけど、
ぶるまを着衣する国に、スパッツを着衣する国が侵略を開始した感じかな、たぶん。
ぶるま派VSスパッツ派のたたかいなら良かったんだけど、国同士の争いはねぇ……。
無理矢理追加した>>27もいまいちわからないしね。
セーラー服対ブレザーのが良かったかもしれないと、ちょっと後悔。
0030名無しさんだよもんNGNG
これに続けて書いてもいい?
0031…………NGNG
全然おっけーです。
むしろありがたい。
0032…………NGNG
入り口に近いほうから、作業の手を止めていく。
物が動かなくなった部屋の中には、人の呼吸音だけが残されている。
見張り一人が、ドア越しに外の様子を窺っているのがここからも見える。



見張りがこちらを向き、近くのものに何かをつげる。
その表情には安堵感が含まれており、部屋の空気を柔らかくするには十分だった。
部屋に音がもどったと同じくして、ドアが静かに開く。
……北川?
ドアから顔を出したのは、北川だった。
ただ、その表情はいつもの北川とは違い、険しいものとなっている。
「北川、だよな」
「たぶんそうだと思うけど、なんだか別人みたいだね」
誰に話し掛けたのでもなくつぶやいた言葉に、名雪が応える。
俺と名雪は北川のそばへ歩いていった。
「北川、なにかあったのか?」
「ねぇ、香里はどうしたの?」
そういえば、北川と行動を共にしていた香里の姿が見えない。
「北川、香里は」
「香里は、つかまった。あいつらにつかまったんだ」

0033…………NGNG
「香里は、つかまった。あいつらにつかまったんだ」
香里が、捕まった?
「……捕まったって、香里が?」
「本当なの、北川くん」
「ああ」
苦しそうにそれだけ言うと、それ以上何も言わなかった。
あの香里が捕まった。
「……香里」
ぼーっと立っていた名雪が、香里の名を口にしながらその場へ座り込んだ。
「これからどうするんだ?」
名雪の肩に手をかけながら、視界にいない人間に話し掛ける。
「助けに行く。彼女は、いろんな意味で必要だからな」
「いろんな意味で、ね」
いろんな意味でか。確かにそうだな。
俺たちのように、友人だからって理由以外にも、な。
今の俺たちには、香里はいなくてはならない。
俺たちの明日のためにも。
0034…………NGNG
「これからどうするんだ?」
水瀬さんの肩に手をかけながら、相沢祐一が話す。
……俺に言ったのか。
「助けに行く。彼女は、いろんな意味で必要だからな」
「いろんな意味で、ね」
そう、仲間だからって理由以外にも、彼女には居てもらわなければならない。
これから先、彼女の頭脳は今まで以上に必要となるのだから。
「大志、何人か集めてくれないか」
「わかった。任せておきたまえ」
大志の満足そうな顔から目を離し、床に座り込んでいる北川潤に視線を移す。
「北川くん、君も救出班に加わるかい?」
「………俺も、ですか」
「うん、できればキミに行って欲しい。
実際見てるキミが一緒のほうが、やり易いと思うんだ。どうかな?」
「……わかりました」
俯いていた北川潤が、顔をあげて応える。
その顔は、微かだがいつもの彼が入ってきたようだった。
「俺はどうするんだ」
「相沢くんは、残ってもらう。ここが、手薄になるのもいけないからね」
「……わかった」
残念そうだな。
「そうでもない」
「わかったの?」
「和樹さんは、顔に出るから」
……そうだったのか。
「ッ……」
横を見ると、苦笑する瑞希の顔があった。
「……あ、ごめん和樹」
0035…………NGNG
「どうだ?」
「まだ」
「そうか」
扉の外の会話が聞こえる。
声からすると、私と同じくらいだろうか。
「お姉ちゃん、言う気になった?」
「……くっ」
0036…………NGNG
「お姉ちゃん、言う気になった?」
「……くっ」
お姉ちゃんのこんな顔って、初めて見た。
いつも……。
「お姉ちゃんの、いろんな顔が見たいな」
「栞」
お姉ちゃんが名前を呼んでくれる。
お姉ちゃんの視線を感じる。
「なにをする気なの?」
「大丈夫。大好きなお姉ちゃんに、嫌な思いはさせないよ」
0037(・∀・)NGNG
(・∀・)イイ!続けて!
0038…………NGNG
>>37
こんにちは〜。
とりあえず、あがるまで続けていくつもりです。

気分で変な方向に行ってしまうのは、笑って流してください(w
0039…………NGNG
>>37
のんびりやっていきますです。
>>38
だれですか、あなた?
0040…………NGNG
「なにをする気なの?」
「大丈夫。大好きなお姉ちゃんに、嫌な思いはさせないよ」
そう言いながら、栞は私のスカートを脱がした。
縛られている身では、何も出来ない。
「あたしを、どうするつもり」
何をしようというの、私をどうしたいの栞。
「お姉ちゃん、すっごく不安そうな顔してるね。お姉ちゃんのそうゆー顔、初めて見た」
不安? そう、不安そうな顔してたの、私。
冷静にならなきゃ、ここから無事にでれる方法を考えないと。
時間を稼げれば、逃げ出すチャンスが生まれるかもしれないし。
「あたしに、何をするの、栞」
「今から、お姉ちゃんの恥ずかしがってる顔を見ようと思って」
「それは、命令されたことなの?」
「ううん、違うよ。私が言われたのは、お姉ちゃんを好きにして良いってだけ」
好きにして良い?
「他には、何も言われてないの?」
「他に? えーっと…」
……私をどうしたいのだろう、彼らは。
それにしても、素足で床に座わらせるのはやめて欲しいのよね。
だいたい、何のためにスカートを外させたのよ。
「栞」
「なに、お姉ちゃん」
「スカート返してくれない? 足が冷たいんだけど」
「だめだ」
ドアの向こうから、男の声がした。
0041名無しさんだよもんNGNG
スレの私物化はやめろ!
0042名無しさんだよもんNGNG
>>41
ここにはちゃんとした人間が書きこんでるんだから、
なにか言いたいことがあるなら晒しアゲする前に
そういう書きこみをして忠告、警告なりしたらいいだろう?
お前がどういうエンジン積んでんのか知らんが、
俺には荒らしにしか思えないね。
0043名無しさんだよもんNGNG
あげられてるし。
0044名無しさんだよもんNGNG
>>41
雑談反対スレに1か?
よくもまぁ、地下スレを見つけては壊すもんだね。
同人スレもキミか?
破壊神て、ハンドル名乗りなよ。
こんなことするから、板から人がいなくなっていくんだよ。
板を盛り上げるって、こうゆうことじゃないだろ?
0045…………NGNG
上げられてたのか。
昔と比べて、遊びにくい板になったな……。
0046名無しさんだよもんNGNG
>>45
同感だよ。お互いご愁傷様だわ・・・
まあ、遊びは止めないけどね!
0047…………NGNG
やめないやめない。
('∀`) もあがってるし、下から順にあげていったのかな。
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