「本日の旗衛隊は業務隊」 「喇叭手は○○中隊、ATF3曹」

颯爽と定位につくATF。

おもむろにズボンを脱ぎだす彼に、周りの隊員たちの間からざわめきが起きる

そんな事は意に介さず、不断の鍛錬により拡張されたアナルに勢いよくマウスピースを突っ込むと

渾身の力で放屁したのであった!!

パッパッパッパラパ〜〜〜〜

パ〜〜パ〜パパ〜〜  パ〜〜パ〜パパ〜〜・・・・

快晴の青空に響き渡る喇叭の音。

国旗が揚がり、糞まみれの喇叭を捧げて旗衛隊長に敬礼する彼の姿を

僕は一生忘れないだろう。