KDDIのログ保存について
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0001名無しさんに接続中…
NGNGKDDIが、企業専用にネット回線を用意して契約した場合、
(普通のダイヤルアプでなくて。)
企業の契約したネットのアクセスデータ、ログなどは
KDDIは保存しているのでしょうか?
つまり、企業の中に設置されてるLANとかの
ネットのアクセスログとかは、KDDIが記録しているのかどうか、です。
社員の方お願いしいたします
00021
NGNG(アクセスの記録) お聞きしたいのです。
では、皆さんお願いします!
0003名無しさんに接続中…
NGNG<<<<< 終 了 >>>>>
0004名無しさんに接続中…
NGNG0005名無しさんに接続中…
NGNG0006名無しさんに接続中…
NGNGお前のログもたった今、KDDIにとられているぞ。
0007盗用テクニカ
NGNG0008名無しさんに接続中…
NGNG以上。
---------------------------終了----------------------------
0009名無しさんに接続中…
NGNG秀刀の舌が長く伸び、晶の隆起した乳首の先を舐めた。
「ひぃ、ああ、やめて」
背筋に電流が走るような快感を感じ、晶は仰け反るように倒れかけたが、秀刀はそんな晶をしっかりと抱きかかえ、乳首をすっかり口に含んで、舌で転がしていく。
「いやあ、なに…、だ…め…」
口での抵抗とは裏腹に晶の体は、秀刀の指と舌の愛撫に翻弄され、反応していった。
秀刀の舌が、まるで意志を持った動物のように晶の乳首に責めかかっていく…。
「晶ったら、顔に似合わず、いやらしいんだから…。もう、こんなに大きくなってる…」
秀刀は、晶の幾重もの肉皮に包まれた花芯を探り当て、指先でこりこりとつまみあげた。
「ひっ、いや…ああ」
時世の手によって、毎晩、磨き上げられた官能の源は、巧みな秀刀の指先の愛撫に為すすべなく追いあげられていった。
「あ…、く、瞬華さ…ん」
晶の声は吐息まじりであった。
「や…め…おねが…い…、あ…」
秀刀が、晶の淫裂の中に入れた指を激しく擦り上げた。
「あ…、い…」
晶が、登りつめようとしたその時であった。
秀刀が、急に身を引き、晶は昇りりかけたままで置き去られたのだった。
「あ…。な、どうして…」
そこにあると思っていた階段が急に無くなったようなもどかしい感情に晶は襲われていた。
目の前で、にやにやしながら、晶を見つめる秀刀が恨めしかった。
「く、瞬華さん…。な、なぜ」
「あら、あんなに嫌がっていたくせに、止めたら止めたで、どうしてそんな不満そうな顔するの」
「そ、そんな」
「最後まで、続けて欲しいんだったら、それなりの態度を示して欲しいわね」
秀刀は、晶の愛液で濡れた指を晶の口にこじ入れてきた。
「ほら、こんなに濡れちゃってるのに…。我慢したら身体に毒よ」
秀刀は、晶の白く透き通ったうなじに舌先を這わせた。
指では、晶の唇や寸足らずの舌を弄んでいる。
「ちゃんと言えば、いかせてあげるわよ。露出狂の晶さん」
晶の耳に熱い吐息がかかる。
「ああ、く、瞬華さん…」
晶の声が殺風景な倉庫に空しく響いた。
「い、いかせてください」
「そう、私の指でいきたいの。正直でいい子ね」
秀刀は、晶の愛液と唾液で濡れた指を長い舌でしゃぶっている。
「でも、まだよ。まだ、いかさないわよ」
秀刀は、立ち上がると、アンダースコートを脱ぎ、紺色のスコートをたくしあげた。
無駄な肉のない秀刀の脚の付け根に、妖しく黒い茂みが息づいていた。
「さあ、晶、舐めるのよ。その可愛い舌で…」
秀刀の黒い茂みが晶の眼前に近づいてきて、その中から、赤い生肉が口を開いていた。
秀刀のむせるような体臭が、晶の鼻孔をついた…。
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晶
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