>>825
別の可能性を考えてみた…

807氏はウイルスメールを受信し、そのメールのヘッダを読み、ウイルス感染者のプロバイダを
特定した。807氏はそのプロバイダの担当セクションに、ウイルスメールを丸ごと転送し注意を
促した。
ところが、そのプロバイダの担当セクションのメールアドレス宛に送られたメールにウイルスが
含まれている場合、メール全体を削除するように、メールサーバ側が設定されてる。(ありがち)
そのため、807氏のメールは担当セクションに届いていない。

さらに807氏が別のセクションに問い合わせを入れたが、そのセクションは担当ではないので
真っ当な対応はできず、>>814が言うところの「自称「スキルのある」パソヲタ」が適当な対応を
している。

ってなあたりじゃね〜か?


しかし、>>814には同意。友達のPCの設定を手伝っているのではなく、仕事としてサポセン
やっているという、仕事意識が低い奴大杉。分かっているからって答えれば良いってもんじゃ
ね〜の。自分が末端であるという自覚持たずに、仕事しちゃ駄目でしょ。
そこら辺を判断するのは企画系の人間(いわゆる「本社の正社員」)の仕事。
そこら辺の切り分けができないと、どんな仕事もできないよ。良くも悪くもトップダウンじゃないと
単純作業を行う巨大な組織ってのはまともに機能しなくなるんだから…
サポセンは間違っても知的労働ではない。そういう意味ではSEはともかくPGも知的労働では
無いんだよね…


>>823
ヘッダ情報とプロバイダ側の接続情報を照らし合わせれば、8割方は犯人わかるぞ…
(というか、ヘッダ情報と接続情報があれば、多くの場合、どの契約者が感染しているPCを
ネットワークに接続していたのかまではわかる、ということが分からないのは、いくら単純労働
をしている人間とはいえ、問題だと思うぞ…)