Y!BBは、全国2000余りのGC局まで GbE や 10GbE (1Gbps/10Gbps のイーサ
ネット)で、IPのバックボーンを作っているわけです。その全部がNTTのダーク
ファイバーを利用した、自前の回線。「他社の光設備が使えない場合」には
もちろん、これもダメになるわけで、Y!BB はNTTの地域IP網を使うしかなく
なる。県間通信でも、自分でファイバーを敷設している事業者、つまりJTか
KDDIしか選択肢はなくなり、談合クラブ復活でとてつもないIP回線料金を
ふっかけられる。よって、Y!BBはビジネスが成り立たなくなり、フレッツは
5000円まで値上げ。

このスレの前提が、どういう風に面白いのか、まったく理解に苦しむ。