運用費が安い宇宙船(次世代ロケット)2
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0370オーバーテクナナシー
02/10/23 23:34ID:T4JT+VAX2 C5Aはカーゴベイに子機(112t)客席に200人18t積んで
羽田を離陸。空中で子機を落とし千歳に着陸、乗客を降ろす。
3 子機は前にラムジェット小型HST、中に燃料タンク、後ろに小型シャトル
をタンデム配置。1万mマッハ0.8でC5Aから落下後シャトルのロケットエンジンで
マッハ1.8に加速。HSTの翼内のラムジェット点火、高度2万mマッハ7に加速後
切り離し、HSTはNYへ(54t 自重・燃料・乗客等各18t 200人)
シャトルはロケット吹かして、使い捨てタンク切り離し、低軌道へ
(シャトル自重・使い捨てタンク12t、ペイロード6t 燃料40t)
低軌道で6t衛星放出して着陸
肝1)1段2段ロケットをターボファン、ラムジェットとして酸化剤積載を省く
2)1段2段を旅客機として高頻度で商業利用
3)1段2段はできるだけ既存飛行機をベースとし、開発費を節約
4)高価なロケットエンジンは再利用。使い捨て部分を極力抑える。
5)エアラインとの連携で旅客機とHSTの稼動を維持。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています