反論になってない反論を延々くりかえす、という選択肢もありましたか。


> 使い捨てのコストダウンは、製造費を削減する以外にない。
ここで496氏が使っている「使い捨て」とは、文脈からいって
「使い捨て型ロケット」に決まってるでしょう?
(使い捨て製品全般について語っていたとしたら、どっちも流れを読まない馬鹿)

> AはAのみからなる集合である、にたいして、bが存在する。
> bが成立する条件は、ではなく、Aではない事項の指摘だけで条件は偽ですよ。
ここ、以前の発言と変わってる。
以前は
> Aという集合に属する要素はaのみである、という主張に対し、bもある、従って偽であり、
といってましたよね(こっちのほうが正しかったのに)。

つまり、以上2点からわかるように、

A=「使い捨て型ロケットをコストダウンする方法」
a=「製造費を削減する」
b=「大量生産によりコストを削減する」

で、496氏の主張は「A=a」。
459氏の主張は「A⊆b、よってA=aは偽」です。

そして>321に戻る、と。
459氏は、b-1「大量生産するとコストダウンできる」という条件だけで
bが成り立つと勘違いしちゃったんですね。
で、b-2「使い捨て型ロケットは大量生産できる」を証明し忘れてしまったわけです。

さて、不完全な論理で相手を罵倒している人間はいったい誰でしょうか?