冷却ファンが邪魔というのには軽く同意だな。
486/33あたりまではあんなものなかった。OCするときぐらいで。
最近静音ケースとかファンレスシステムとかが流行ってるけど、
CPUファンがほぼ必須になったことへのアンチテーゼじゃないのだろうか。
最近のintelの戦略を見てると、カタログスペックとしてクロックさえ上げれば
発熱量も実効速度も知ったこっちゃねえ、という雰囲気を感じるので、
Crusoeには是非がんばってほしい。(ほとんど板&スレ違い)

さて。
理屈で考えて、熱電素子の効率が100%なら(熱をすべて電流に変換できれば)
ファンもフィンも不要にできるはずだけど、実際はどのていどなんでしょ?