【妖怪速報】アマビエワインで乾杯を コロナから国産ワイン守ろう 醸造家がシール発案 [ひよこ★]
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0001ひよこ ★ [ニダ]
2020/05/20(水) 01:36:27.25ID:CAP_USER9毎日新聞2020年5月19日 20時08分(最終更新 5月19日 20時09分)
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アマビエのシールを貼ったロゼワイン=松江市末次町で2020年5月15日午後0時38分、小坂春乃撮影
島根県雲南市のワイン醸造家らが「新型コロナウイルスから国産ワインと飲食業を救って」と願いを込め、疫病を鎮めるとされる妖怪・アマビエのシール付きワインの販売を始めた。プロジェクトの名は「Cheers to the Future」(未来に乾杯を)。北は北海道から南は沖縄県まで、100軒を超えるワイナリーや飲食店が賛同し、「アマビエワイン」が広がりつつある。
ワイナリーから酒販店、飲食店というルートで提供されるボトルのみに、ワイングラスの中に半身を浸したアマビエが描かれたシールを添付。集めたシールの数に応じて、生産者との「オンライン飲み会」やワイナリーツアーの参加権、地元の特産フルーツなどが抽選で当たる。
発案した雲南市木次町寺領のワイナリー「奥出雲葡萄(ぶどう)園」の斎藤聡さん(39)は「(世界的に見れば)国産ワインはようやく成熟期に入ったところ。ブドウ農家の廃業などを避け業界全体で助かろうと考えた」と話す。コロナ禍を受けテークアウト販売を始める飲食店が増えたことから、国税庁が4月9日に新設した持ち帰り用の酒の短期販売資格「期限付酒類小売業免許」を生かし、ワインの消費量維持を図れるのではとひらめいた。
同月下旬、信州大(長野県松本市)で特任教授としてワイン用ブドウなどの研究を続ける、日本ワインブドウ栽培協会の鹿取みゆき代表理事(59)ら5人と共に始動。愛好家の集まりや生産者のつながりを通して運動は波及している。
松江市末次町のパン店「パンタグラフ」は4月中旬に免許を取得し、「アマビエワイン」を販売する飲食店の第1号になった。取締役の島貫(しまぬき)有加さん(41)によるとアマビエワインは好評で、写真をソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に投稿する人もいるなど手応えは十分。「新しい客層をつかめて相乗効果がある。コロナ終息後の売り上げにもつながるのでは」と期待する。【小坂春乃】
0002名無しさん@お腹いっぱい。 [MX]
2020/05/20(水) 01:59:38.53ID:0waYZRg900003名無しさん@お腹いっぱい。 [JP]
2020/05/20(水) 02:01:19.91ID:2nh574pN00004名無しさん@お腹いっぱい。 [US]
2020/05/20(水) 02:10:22.28ID:8SKg0Qkj0たとえ雑魚妖怪だとしてもたくさんの信仰を得たらきっと本物になる!…といいな
0005名無しさん@お腹いっぱい。 [ニダ]
2020/05/20(水) 03:51:27.01ID:CZYe1lEu00006名無しさん@お腹いっぱい。 [FR]
2020/05/20(水) 06:18:41.68ID:WHDxc0nM0海から来たから沈める ってか?
日本語頑張れ
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