セブンーイレブンジャパンの会長 鈴木 敏文氏と社長 伊阪 隆一氏は、

月刊サイゾー10月号に掲載された記者のインタビューの内容にて、コンビニ加盟店ユニオンメンバーを1部の「跳ね返りオーナー」と称しました。

と同時に同記事の中で見切りに対しての否定的な発言もしています。

言論の自由と言えど、両氏は加盟店を12.000店抱えるセブンーイレブンジャパンの存在力の大きな方2名です。

本部側には加盟店が恐れる程の権力の大きさがあります。その本部側の代表である両氏の上記の発言はコンビニ加盟店ユニオンの活動や加入を。  

 そして見切り販売を実施あるいは実施しようとしている加盟店に対して、マスメディアを使って目に見えない大きな圧力を発信する行動であります。

公正取引委員会様には、もうこの会社に出された「排除処置命令」に対してのセブンーイレブンジャパンの命令遵守姿勢の監視、

並びにこのようなマスメディアを使っての加盟店に対しましての圧力発信に対しまして厳重なる指導を強化して頂きたく、ここに報告するものであります。