ガイドラインとは別に考える必要がある、契約書の改訂についてですが、
一部1円廃棄をやる店の不正チャージ逃れを防止するためだそうです、
自分の店のチャージが不正によその店に対して使われていると、一見もっともらしい説明ではありました。

逆に言えば、一円廃棄を公取も認めているということであり、本部としては契約書の改訂以外、他になにもしようがないということです。
いかにも自分の店が被害を被るような言い回しで言ってきますが、自分の店のチャージは一円たりとも、損はしません。

損をするのは本部です。

1円廃棄の事も裏を返せばも公取が認めていることですので、現状のままで十分であり、強いカードとしてサイン保留で全く問題ありません。