N叫との4番、テレビで観ても今とほとんどかわらないよ。録音にしてもドイツの
正統的な・・とか、スケールは小さいが丁寧で職人的とか、〜だが、コレで充分
であろう・・・とか、そんなんばっかだったな。(批評のコトね)
立派ないい指揮者だとは思うが、そんなに凄いか?ケルン時代にせっせとおこした
こまかーいパート譜を優秀なプレーヤーがリキいれて弾きゃ自然とあの音楽が出て
くるんじゃない?なんか凄い緻密で厳密というイメージがあるが・・・。