セルゲイ=プロコフィエフ(1891-1953)
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0001名無しの笛の踊り
NGNG00021ばん
NGNG0003名無しの笛の踊り
NGNG0004名無しの笛の踊り
NGNG(おじいちゃん)
0005名無しの笛の踊り
NGNGそして狼は藁で作った家を勢い良く吹き飛ばしてしまいました。
つづく
0006名無しの笛の踊り
NGNG(スマソ。全集これしかもってない)
ロメオとジュリエットも大好き。このまえテレビでやってたが・・・・
0007名無しの笛の踊り
NGNGてか、買った当時はこれしかなかったし。
0008名無しの笛の踊り
NGNGなぜ「ピーターと狼」でホルンが狼なのか、
正しい知識を植込むには、ホルンは狩の楽器ということで、
狩人を担当させるのが一番だと思う、のはヲレだけか?
スンマソ、逝きます。
0009名無しの笛の踊り
NGNGだからティンパニ
時代が違う
0010名無しの笛の踊り
NGNG0011名無しの笛の踊り
NGNG藁田!
0012名無しの笛の踊り
NGNG「ピーターと狼」のレコード聴きまくりました。
ピーターと仲良しの小鳥さんにはマジデ萌えてました。
で、今でもあのフルートが鳴るとときめきます。
0013名無しの笛の踊り
NGNG鳥姦はいけませぬ。
0014名無しの笛の踊り
NGNGttp://znzn.tripod.co.jp/
ttp://203.174.72.111/es-kubo/
他にもプロコのページ(日本語)ってありますか?
0015名無しの笛の踊り
NGNG狼はその姿をのぞき見してしまいました。
僕の大好きなペーチャはどうして小鳥なんかが好きなんだ。
狼は思わず激情にかられ飛び出すと
小鳥を飲み込みペーチャを犯してしまいました。
ぺーチャはお尻をさすりながら泣きました。
そこにスターリンが来て言いました。
どうした、ペーチャ。
親愛なる同志、僕は狼に辱められました。
ああ、可哀想なペーチャ。
スターリンは赤軍に命じて狼をシベリアに送りました。
ありがとう、親愛なる同志。
ペーチャはスターリン万歳を叫びました。
めでたしめでたし。
0016名無しの笛の踊り
NGNG『ペーチャと狼』なの?
0017名無しの笛の踊り
NGNGペーチャは炭鋼夫として生計をたてていました。
ある日、ペーチャが山からおりてくると、目の前に大きな白い狼が現れました。
そうです。10年前のあの狼がペーチャの元に戻ってきたのです。
“これは悪夢だ、悪夢なんだ!!”
ペーチャは自分に言い聞かせました。
そして狼は10年前と同じようにペーチャを犯してしまいました。
そこでペーチャにある思いがかけめぐりました。
そうです。ペーチャは目覚めてしまったのです。禁断の愛に!
その後のペーチャがどうなったかは御想像におまかせします。
0018名無しの笛の踊り
NGNGフルシチョフ時代にシベリアから舞い戻った狼に再び犯される。
なんだかわからないが含蓄のあるはなしといえよう。
0019名無しの笛の踊り
NGNG0020名無しの笛の踊り
NGNG20世紀の作曲家の中でも屈指のメロディストだと思われ。
それに比べてタコは退屈。堅すぎ。
0021名無しの笛の踊り
NGNG0022名無しの笛の踊り
NGNG妙なオーケストレーションで萌える
0023名無しの笛の踊り
NGNGメロディが音域広く、でも楽しかったヨ
0024名無しの笛の踊り
NGNGやっぱP協3とsyn5だわ
0025名無しの笛
NGNG0026名無しの笛の踊り
NGNG気がするが、チェロコン1番を改訂した「協奏的交響曲」は例外的に素直な、っつうか
ごく真っ当な名曲だと思う。個人的には20世紀チェロコンの5指に入れたいくらい好き。
ショスタコーヴィチがこの曲に触発されて第1協奏曲を手掛けたそうな。
0027名無しの笛の踊り
NGNG0028名無しの笛の踊り
NGNG古典symを聴くと元気が出る。
0029名無しの笛の踊り
NGNG書いてあってあ然とさせられた。
同時代の先輩でありライバルだったわけだから、絶賛するわけもないけど、
1つ捨てて置けないなと思ったのは、オーケストレーションをゴースト・ライター
にまかせたいたという、くだり。
これって根拠があることだろうか?
22も言う通りプロコの音楽ってかなり個性的で他人が書いたとは思えないんだけどね。
「証言」自体偽書と言う噂もあるし。
0030名無しの笛の踊り
NGNGもしも聞いたことある方いらっしゃったら感想を教えてください。
0032名無しの笛の踊り
NGNGプロコフィエフは、自分のピアノスコアに楽器用法などの詳細な指示を書き込んでいた。
後は最も多い時で三人雇っていた秘書に管弦楽総譜への清書を任せていたのさ。
移調楽器も全部ハ調で書いて、後は秘書にお任せって感じだった。
その中でも、パベル・アレクサンドロヴィチ・ラムという人は他の作曲家の楽譜の校訂とかで結構有名だよ。
プロコフィエフの使っていた五線紙は、余白が大きい特注だったのよ。
そこにいろいろ書き込むワケだ。
ショスタコの「証言」のゴーストライターの件は、その辺りが曲解されたものと思われる。
以前プロコスレがあった時も同じこと書いたよ(藁。
漫画家の仕事に似てるね。
他の作曲家は、全部自分でやっていたのだろうか。
そういうことって、どの本見ても載ってないね。
それから、ボリショイ劇場に雇われていた編曲家が、
プロコオリジナルの「ロミオとジュリエット」を踊りやすいように改竄したのも有名な話だよ。
同じ編曲家かどうか知らないけど、「石の花」も改竄されているとショスタコの「証言」にはあるね。
あの本、プロコも気の毒だけど、ショスタコ本人も誤解される原因になっちゃったね。
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