バッハのカンタータは何から聴けば?
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0001名無しの笛の踊り
NGNGカンタータについては門外漢です。
お薦めの盤を教えて下さい(クラシック聴歴2年程度です)。
0514名無しの笛の踊り
NGNG0515阪京
NGNGうーん。4とちゃうか?
0516名無しの笛の踊り
NGNGSimon Crouchによる7段階評価で最高の[1*]を得ているのは次の24曲。
BWV 1,11,21,23,34,50,51,56,60,65,65,66,78,80,82,104,105,106,140,
161,180,198,201,249
個々には異論もあるだろうが、おおむね妥当な線だと思う。
ここから5曲を選ぶなら、BWV1,34,78,82,249あたりも捨てがたいが、
まあ、BWV21,80,106,140,198 といったところか。
これ以上はもう、どうぞお好きな曲を、としか言いようがない。
0517名無しの笛の踊り
NGNG147番も4番も入ってないのね。(泣)
0518名無しの笛の踊り
NGNG格付けなんてくだらんね。
0519名無しの笛の踊り
NGNGどれもが名曲ぞろい、皆それぞれに思い入れがあるっていう。
もちろん管弦組曲だって最高だし、独奏曲だっていい。
キリがないんですよね、曲も多すぎるし。
ただ、それでもバッハの名刺代わりといえば147ですかね。
オーケストレーションされたり、ピアノアレンジもありますし。
うーん、分かんないや(笑)。
0520名無しの笛の踊り
NGNGあなたが1曲選ぶとしたら?
0521名無しの笛の踊り
NGNG0523名無しの笛の踊り
NGNG声楽曲なのに器楽的なスリルがある。
第一曲のアリアは、協奏曲風のリトルネッロ形式。
最後から2番目の曲はトリオソナタとコラールの合体、続いて
ノンストップで突入する終曲はブランデンブルク2番の3楽章を彷彿とさせる
Tp.とソプラノの壮絶バトル。
0524名無しの笛の踊り
NGNGせっかく出すなら1パート1人の初全集作ってくれたのだったらもっと興味沸いた
のにと思う今日このごろ。
0525名無しの歌が聞こえてくるよ♪
NGNGパロットみたいに一流そろえないと無理。
となると結局ギャラが高くなるんでは?
0526名無しの笛の踊り
NGNGチェロピッコロ最高!
0527名無しの笛の踊り
NGNGどうせアリアはそれなりの歌手連れてこないと無理なのだから、
そんなこたあないと思うが?
ロ短調あたりだとまた話は別だが。
0528名無しの笛の踊り
NGNG実際に出ているリューシンクのソリストの何人かだって、名前は充分通っているよ。
だったら1パート1人の方が安上がりだったのでは?
0529名無しの笛の踊り
NGNG同意。
ホルトンいいねー。
0530名無しの笛の踊り
NGNGブワルダって何者よ?
0531名無しの笛の踊り
NGNGロイジンクはもともとオランダ少年合唱団の指揮者だからね。
やっぱり自分とこの団体は使わんとうしょうがないんじゃない。
0532名無しの笛の踊り
NGNGヘレべへとの録音だとお行儀のいいスーザン・ウィリアムスとかがこれ幸いと
吹きまくっていたりするのも面白い。
0533名無しの笛の踊り
NGNG名前が出ている人だ。
でも何者かはやっぱわからん。
0534名無しの笛の踊り
NGNGこれまでにブリュッヘン、レオンハルト、クイケン、ウィルコックス等と共演〜
だそうな。しかし何者かはやはりわからん。
0535名無しの笛の踊り
NGNGby Leusink
0536名無しの笛の踊り
NGNG最高傑作は66番かも。
マタイやクリスマスオラトリオを凌ぐ規模の冒頭合唱。
喜びに溢れたバスアリアや二重唱も聴きごたえ十分だよ。
0537名無しの笛の踊り
NGNG参照している(小生、今年、教会暦順に全曲制覇中)。自分の感想とは随分違う曲もあるが
まあお遊びということで。
しかしコックローチ氏、少なくともクラシックファンの某日本人漫画家の書いたバッハの本
(いまだに店頭で見かける)の中に乗っているカンタータ全曲評価よりずっとまともなものだ。
0538名無しの笛の踊り
NGNG0539名無しの笛の踊り
NGNGそう、お遊びと割り切って読むとなかなか面白いよな。
教会暦でいうと先週はBWV163,139,52、明日は60,26かな?
良かったら、あなたの感想も披露してよ。
0540名無しの笛の踊り
NGNG最高傑作じゃないだろうけど。
0541名無しの笛の踊り
NGNG0542名無しの笛の踊り
NGNG砂川しげひさって?
0543名無しの笛の踊り
NGNG0544名無しの笛の踊り
NGNG0545名無しの笛の踊り
NGNG在米なんですが、こちらではまだ店頭にも並んでなければアマゾンとかにもでてない
ので当分入手できなそう。
グラモフォンのレビューにはパドモアが冷淡なかんじでショルが他と比べて一人で
浮いてるって書いてあったけどどうでしたか?
0546名無しの笛の踊り
NGNG>浮いてるって書いてあった
マタイ新盤と同じことに・・・
0547名無しの笛の踊り
NGNG語るというよりかなり歌っているね。
ボストリッジと違うのは、高音でやや不安定な部分が目立つ。
だけど全体としてはイイ。凄くイイよ。
0548名無しの笛の踊り
NGNG冒頭合唱"Den Toten er das Leben gab"の強調からも明らかなように、
減れはヨハネ全体を、死からの甦りのドラマとして捉えている。
イエスの受難―死はあくまでも手段であって、重心はあくまでも罪の赦しと
「生」の側に置かれている。
ヘレヴェッヘ=「死」と短絡的に結びつける構図はそろそろやめた方がよさそうだ。
0549名無しの笛の踊り
NGNG聞いた。
なんだかんだいってもパドモアはエヴァンゲリストの役をわかっているのだと思う。
その点マタイのボストリッジはまったくいただけない。
0550名無しの笛の踊り
NGNGパドモアのヴィブラートはかなりイタイ。
0551名無しの笛の踊り
NGNG>その点マタイのボストリッジはまったくいただけない。
いただけないって具体的にどこよ?
0552名無しの笛の踊り
NGNG古楽だとかモダンだとか、もうそんなことは全然関係ないところに今のヘレはいる。
今度のヨハネもすごく自在な感じ。時として奔放な印象すら受ける。
でも、とてもいい音楽をやっていると思う。
0553名無しの笛の踊り
NGNGそれより武久のヨハネは聴いた人いる?かなり面白かったYO。
CTがちょっとあれだったけど・・
0554名無しの笛の踊り
NGNGバッハの受難曲が1曲増えたみたいで純粋に嬉しい。
少なくとも、ルカやマルコの復元版を聞くよりずっとイイ。
0555名無しの笛の踊り
NGNG確かに冒頭合唱が変わると曲のイメージががらりと変わるね。
第二稿は明るい受難曲だ。
0556名無しの笛の踊り
NGNG明日はBWV61『来たれ異邦人の救い主よ』を聴きましょう。
ちなみに初演も12月2日。(1714年)
コラールの旋律を聴けば「ああこれか!」と思う人も多いはず。
演奏は、リヒター、ヘレヴェッヘ、BCJ・・・どれでもお好きなのをどうぞ。
0557名無しの笛の踊り
NGNG0558名無しの笛の踊り
NGNG待降節。
クリスマス待ちどおしいね、ワクワク。ってやつ。
0559名無しの笛の踊り
NGNGおおサンクス。
んじゃヘレ盤で聴きます。
0560名無しの笛の踊り
NGNGちなみにBWV36もこの日のための曲。
ヘレヴェッヘも録音しているからこっちもよろしく。
0561名無しの笛の踊り
NGNGこの季節はボーイソプラノもしみじみと良く感じる。
>>557
ちなみに、アドヴェントは教会暦の1年の始まりでもある。
バッハのカンタータを聴き始めるには最適の日。
0562名無しの笛の踊り
NGNGバスのレチタティーヴォのピチカートがイイ。
0563名無しの笛の踊り
NGNGもちろん、待降節第一日曜日のための曲。
BWV61の方が有名だが、音楽的には62の方が優れていると思う。
0564名無しの笛の踊り
NGNG後者は廉価盤だしこれも楽しい36番(初期稿版)もついている
(アドヴェントなのにクリスマスのカンタータというタイトルが
ついているのは不正確だが、、、)。
わたしゃ62番より61番の方が好きだが、音楽的には
62番の方が優れているの?
0565名無しの笛の踊り
NGNG1パート1人だっけ?
0566名無しの笛の踊り
NGNGマロンはパート1人を基本に、合唱では補強のリピエニストがつく2人体制。
このコンチェルティスト/リピエニストの方が、完全1パート1人よりも
理解を得やすいようにみえるね。
トーマスはこの曲に限らず、出ているバッハのカンタータのCD数枚のほとんどが
パート1人の貴重な録音(90年代中期以降、続編が出ないのが残念)。
パート1人の効果が出る初期の曲が多く、演奏も通奏低音にリュート、テオルボを
使っていたりと工夫していて面白い。
超マイナーレーベルで、余り見かけないのが残念。俺はほとんど通販で取り寄せた。
0567名無しの笛の踊り
NGNG情報ありがとう。
今日CD屋に行ってみたが、あいにくマロンは品切れだった。
トーマスってクルトの方じゃなかったのね。(^^;
上のカキコでやっと分かった。
クルトならパスだったけど、こっちも探してみます。
0568名無しの笛の踊り
NGNGジェフりー・トーマス(指揮、時にテノールも)、アメリカン・バッハ・ソロイスツ
1集 BWV 54,82,51
2集 156,198,8
3集 106,152,161
4集 182,131,4
5集 18,12,61
6集 140,78,80
他にロ短調ミサ、「マタイ」を出しているが、どれも90年代中期以前の録音。
最近は活動していないのだろうか。
0569名無しの笛の踊り
NGNG情報THX.
0570名無しの笛の踊り
NGNG0571名無しの笛の踊り
NGNGリヒターの解釈を古いとくさすのが流行りのようだが、はっきり言わせてもらえば、
この全集こそ歴史の遺物ではないか?
録音を残すのだったら、せめて音程ぐらい合わせろと強く言いたい。(特に管楽器)
0572名無しの笛の踊り
NGNGアーノンクール&レオンハルトの全集で気になるのは
ボーイソプラノかな。
61番のアリアなんかちょっとギョッとする。
0573名無しの笛の踊り
NGNG0574名無しの笛の踊り
NGNG52だったか56だったかはもっとスゴかったような気がする。
逆にこの全集のボーイソプラノでお薦めは何番よ。
BWV1なんかはかなりいいような気がするが。
0575名無しの笛の踊り
NGNGあとブレスが続かないケースもままある。
楽器で調子はずれなのも結構あると思ったが、好きな曲なのでよく覚えているのが
31番。英語のバッハのカンタータのHPによれば、この曲の演奏は違うピッチで
いくつかに分類でき、アーノンクールのは一番バッハが想定していた最も高いピッチで
演奏しているのだが、そのためか冒頭曲など最初から金管も弦も非常に苦しそうで
調子が外れたりして痛々しい(曲自体は「天が笑う!」とメチャ明るいだけになおさらだ)。
でもヘタウマ的な魅力があって、きれいに整ったBCJよりもよく聴いていたりする。
ヘタッピーといえばブリリアントのロイシンクも「拙速」とさんざんなようだが、
「毎週毎週、短期間の練習でカンタータを演奏せざるを得なかったバッハの実態に
一番近いのではないか」とバッハMLで妙な評価をされていたりした。
0576名無しの笛の踊り
NGNGロイジンクの方が上手いってことはない?
0577名無しの笛の踊り
NGNGたしかにこの全集のボーイソプラノを聴いていると、
レオンハルトのマタイがいかに図抜けているかよく分かるな。
0578名無しのエリー
NGNG「歌って踊れるバッハ」ってご存知の方いらっしゃいますか?
友達が、ラジオで聞いたらしく、私も知りたいのでインタネなどで調べてみたのですが判りませんでした。
どなたか、教えてください。
0579名無しの笛の踊り
NGNG0580名無しの笛の踊り
NGNGようですね。
そうすると、コストパフォーマンスからいって、とりあえずロイシンクで一通り
そろえるのが利口なのかな?
リヒターが全集を完成できなかったのが残念です。
0581名無しの笛の踊り
NGNGオレだったら、バラでいい演奏だけ拾っていく。
既に全集2種類持っているが、よく聞く曲は限られている。
0582名無しの笛の踊り
NGNG0583死ね
NGNG死ね
0585名無しの笛の踊り
NGNG0586名無しの笛の踊り
NGNGいくら2chといえど、根拠のない妄言は慎みましょう。
0587名無しの笛の踊り
NGNG0588名無しの笛の踊り
NGNGちょっと残念。
0589名無しの笛の踊り
NGNGほかは誰が歌うの?
0590448
NGNG期待していただけに寂しさを感じる・・・。
0591名無しの笛の踊り
NGNG出来はどうなのかな。
0592名無しの笛の踊り
NGNGあとPhilips50周年24bitリマスターでMagnificatもある。
0593名無しの笛の踊り
NGNG勘違いをやっているのでしょうか。
0594名無しの笛の踊り
NGNGいい録音があったら教えてください。
0595名無しの笛の踊り
NGNG今はないのでは。
演奏はプレストンがのんびりした感じで自分は好きだが、ピケットはこれを含めて
クリスマスにちなんだ声楽曲ばかりを収録していてこちらもいい。
0596名無しの笛の踊り
NGNGリヒターのしか聴いたことないんで。
0597名無しの笛の踊り
NGNG現代楽器、ピリオド楽器にこだわらなければ、深刻な内容の曲だから、という訳では
ないが、そのリヒターこそ圧倒的だと思う。
第9曲の合唱の重々しさは他のCDの演奏ではなかなかない。
ピリオド楽器では鈴木の第12巻が全体的には気に入っている。
ヘレヴェッヘのCDもポンセールのオーボエは最高だが、シュリックのソプラノが
違和感あるのと、第9曲の合唱が金管なしヴァージョンなのが残念(やはり
トロンボーンなどが入った稿の方がいい)。
0598594
NGNGありがとうございます。明日にでも探してみます。
0599名無しの笛の踊り
NGNG0600名無しの笛の踊り
NGNG完遂しました。テルデックの全集を中心に、1月から教会暦順に聞いていって、
仕事多忙で遅れた時もあったけどなんとか完走。この週末はクリオラを聞くつもり。
来年も、今度は作曲・初演順に、途中まではコレギウムバッハジャパンを中心に、
その後はヘレヴェッヘの単発ものやテルデック全集などで、また「カンタータ
マラソン」をやろうと思ってます。
0601名無しの笛の踊り
NGNGおめでとうございます!
聴くだけでも、「偉業達成」と拍手を贈る価値が十分にあります。
印象に残った曲、演奏があれば是非ご紹介ください。
0602名無しの笛の踊り
NGNGガーディナー、演奏はどうでした?
0603名無しの笛の踊り
NGNG断定口調だろうが逡巡口調だろうが、内容が誠実な研究の積み重ねの結実であれば
どっちでもかまわん。ある韻律論の研究者は、著書の中のさりげない1節を記すた
めに数十年を費やしたという。”順列フーガはバッハ自身の創案であり”と書こうが、
”順列フーガはひょっとしたらバッハ自身の創案かも知れないが”と書こうが、
中身がいい加減であることには変わりあるまい。
0604名無しの笛の踊り
NGNG断定口調で、世界的業績を上げていて、最近上梓した訳書が高い評価を受けていて
同Webでも推奨されている学者が、バッハ研究方面にもいらっしゃったような気がして・・・。
0605名無しの笛の踊り
NGNG小林義武氏の断定口調は、自著の記述に対してはどこまでも責任を持とうとする
潔さの表れだと思う。エセ宗教家のゴタクと並べて語るようなもんじゃないだろ。
0606厨房
NGNGなんか106ってパッとした演奏があんまない気がする。
BCJはシンフォニアのリコーダーがべたべただしソプラノも軽い。
(ここは唄の意味を考えて故意に軽くしたのか?)
なんかこれ!というオススメは?
リフキンがいいと聞いたんだが、、、微妙。
0607名無しの笛の踊り
NGNG小林氏も断定口調って、いわれてみればそうかもしれないけど、著書を読んで
みると異説があったり不明だったりする場合はたいていちゃんと明記してあると
思うが。
「世界的業績」はその通りだろう。俺、Cambirdge Companion to Bachとか
クリストフ・ヴォルフの「バッハ」とか Marissenのブランデンブルクの
社会学的研究、などの英語の本持ってて拾い読みしているが、これらの本の
「巻末索引」見ると、日本人研究者で、唯一、あるいはダントツに多く出て
くるのが小林氏だ。
皮肉っぽく、あるいは斜に構えて見るのは勝手だが、世界で通用する研究を
やっている人であることは確かでしょう。
>606
俺はこの曲、ソプラノが軽めのほうが好き。
Ja komm, Herr Jesu のところなど、重くオペラティックにやったら
ぶちこわしだ。礒山氏が書いているように「澄み切った明るさ」で
入ってきて欲しい。
1パート1人が生きる曲だと思う(嫌いな人もいるようだが)。
カントゥスケルンのもの(ハルモニアムンディフランス)なんかが
手に入りやすい。
0608名無しの笛の踊り
NGNGコープマンもいいよ。
>>607
>小林氏も断定口調って、いわれてみればそうかもしれないけど、著書を読んで
みると異説があったり不明だったりする場合はたいていちゃんと明記してあると
思うが。
うん。そのとおりだと思う。
でも、それは、田川氏についてもまったく同じことが言えるのよね。
自分にわからないことを、「わからない」ってあれだけはっきり書ける
人も少ないと思う。
だから、あの談話の意図がますます不明になって、意味深に思えちゃうの。
0609名無しの笛の踊り
NGNGリフキン、、、微妙でしたか?
とてもいいと思ったけどなあ。。。
0610名無しの笛の踊り
NGNG資料研究の第一人者だし、田川氏は、マルコ
福音書の編集史的研究、奇跡物語の世界的権
威であるのは異論のないところだけど、I教
授の国際的評価ってどうなの?
0611名無しの笛の踊り
NGNGI教授の国際的評価なんて、関係ないだろ。
タレント野球評論家やインチキ新興宗教の教祖と並べて田川建三の
名前を挙げたのはI教授の勇み足ってことでいいじゃん。
今回の失策は確かに感心しないけど、遠慮なく本音で語るのがあの
談話の魅力でもあるのだし、この場で話題にするのはもうやめよう。
0612名無しの笛の踊り
NGNG0613名無しの笛の踊り
NGNGリチェルカーレの10枚組み。
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