ところで

他ジャンルのスタイルの曲を「クラシックギター」用にアレンジした曲が大量に存在するが、
問題はどこに線引きするかだろ

ピアソラやボンファの「4つの小品」はクラシックギタリストのレパートリーとして定着したが、
このスレのやつは、「武満の12の歌」は駄目だという
「さくら変奏曲」というのもあるが「さくら」という曲はクラシックではない
もちろん「カタロニア民謡」や「ケルト音楽」もクラシックではない
ジョビンの曲は明らかにクラシックギタリスト用に編曲された本が多数ある(コードネーム無し)
竹内、江部、秋山、などの編曲はコードネームがあるが、鈴木大介の編曲には無い

コードネームの無い編曲はクラシック以外では絶対に通用しないものだが