>>829

あの演奏はティーレマンは解釈のレベルの好き嫌いだけで演奏は立派だった
問題はポリーニで解釈以前に全然弾けてなかったじゃん
とくに2番が酷かった
第一楽章は全然弾けてないしそれ以降はやっと弾き切ることが出来ただけで解釈を問うレベルじゃない
第四楽章なんて付点リズムが甘くてヨタついてるのを
ティーレマンが絶妙に付けて誘導してなんとか弾き切ってんじゃんw
終演後ポリーニがやたらティーレマンを立ててたのも当然
というか解釈レベルの好き嫌いととそれ以前の演奏レベルの問題の区別もつかない
低レベルの糞耳でブラームスやティーレマンを語るのは10年早いぜ
好き嫌いでしか聴いてないからいつまでたっても糞耳のままなのさ
これからは指揮嫌いの前にちゃんと音を聴けよ低レベルちゃんw