単純に量が多いし代表曲(驚愕、時計、ドイツ国家)がパッとしないので
スレタイの人はハイドンの作品をほとんど聴けてないのが実情だと思う
大部分が食わず嫌いだろうしそうなるのは当然のことだ

だがそれでショーベルトとかJCバッハに話が飛んでるのはなんだかねえ
スレタイの人がハイドンを聞くになれないのは理解できるが
知ったか風な奴はどれくらい聞いた上で語ってると考えればよいのだろうか?

たとえば学校でおもちゃの交響曲がハイドンの作品だと教えられてたことを
知ってるのはどれくらいいるの?