>>766
自分でやってみろ
良い練習になる

A線Fisを3rd positionで弾いて、E線に軽く触れると、振動が解る
振動を止めると、音色が変わる
A線FisはD線とも共鳴があるが、共鳴点はE線の共鳴より低い
弦の状態が理想的なら、E線との10/9の倍音がD線との共鳴と同じ

A線Cは、なぜか解りにくいが、E線3rd position3指Cなら、G線との共鳴が感じられる

楽器によっても違うが、それぞれの共鳴を響きとして感じて弾くから、
楽曲が、活き活きとして聴こえるようになる

>>757の考え方は間違っている
噛み砕いて説明しようとして失敗したのが、>>759
どちらもオレではない

注意点として、共鳴で取る音程が正しいとは限らないんだぞ
でも、A線FisはE開放弦に対して共鳴する

共鳴しないと強弁するのは、音が解らないから