レイトに細かい音律や共鳴は必要ないと思う。
底までのレベルに達することは無理でしょう。
ガチャガチャ楽しく騒音をまき散らして自己満足すれば良いのでは・・・
弾けていると思うレベルは「最初から最後まで止まらずに弾けた!」
このレベルでしょうに・・・
先生も教える気が無いと思うのだが・・・

ちなみにアーリーの場合、子供に音律を教えても理解できないため
「そこは高め、そこは低め」と教える。
ピアノと合わせる場合は、ピアノに音を合わせる必要があることも教える。
ピアノに合わない音律で弾いても、どうしようもないでしょう。
レイトがピアノと合わないのは「音律がー!」と言ってるのをも合わないのがおかしいとは
考えない

要は、ヴァイオリンの音律は曖昧になってしまう。純正律、平均律どちらの
音律も使用して演奏するのがヴァイオリンなんだよ。