作曲家、指揮者、曲どれに対しても結局、素人の耳や感性では実績や経歴、肩書き以上に説得力ある評価は下せない。
だから業界の人たちは>>866みたいに取り上げて褒めたりして、名曲は生むより育てるって感覚を持ってるように感じる
そこへ行くと佐村河内みたいに倫理に反してまでやらないと売れなかったという傷は曲や作曲家の実績としては致命的だろう
海外の指揮者に取り上げさせて曲自体は良かったという風潮にしたいんだろうけど
そういう汚い部分をどうしても勘繰ってしまって新垣やその楽曲にもう名曲という幻想を抱くのは至難の技だわ