リムスキー=コルサコフは一時期ワーグナー信奉者だったが
晩年の作品は嫌っていた。
(ある場所でワルキューレの騎行が流れ始めた時に
慌てて席を立ったという話あり)
リヒャルト・シュトラウスは全く理解できず。
ドビュッシーら印象派も嫌っていた。