ショスタコ、トスカニーニの「レニングラード」の録音
(アメリカ初演時)を聴いて不機嫌。
第5を指揮しようとしないトスカニーニに対しても不信感。

バーンスタインの第5の演奏を聴いてステージに駆け上がったというのは
だいぶ後の話。