最近亡くなったフルートのオーレル・ニコレはカラヤンとは合いそうにないということでベルリン・フィルを退団したのだったか。
ティンパニのヴェルナー・テーリヒェンはニコレに退団を誘われた時は応じず面従腹背を二十年ほど続けて最後に暴露本出版。