エルンスト・フォン・シューフ、トスカニーニが唯一誉めていた指揮者か。
鑑賞力のツボにはまるのがメジャーの人物とは限らないからな。
宇野功芳とハイドシェックのケースもあるし。

トスカニーニはドイツの大家のムックや指揮者としてのリヒャルト・シュトラウスは酷評している。
(リヒャルト・シュトラウスに関しては作品自体は指揮)
ニキシュに対する評価は微妙、ニキシュの後継者のフルトヴェングラーとの関係は周知の通り。