>>365
若い頃はクレンペラーとフルトヴェングラーは交流があり
フルヴェンがあるときベトの交響曲をピアノで聴かせてくれたときには
「これぞ本物の音楽家」と感心したとか。

クロルオペラの監督時代ベルリンに居合わせてた訳だが、その時
何だってフルヴェンはあんなにチャイコフスキーに執着するのかワカランかった、
とか回想してるそんなにチャイコ振ってたのかね。