薄板を挟み込むと、指板を叩いたときに、アレ?ってな感触になることがある
ただ、ネックをとりはずす大きな修理は、場合によっては楽器の音色を損なうこともあるので
いじらずに直したい場合(ネック上げとかですね)には十分ありうる修理方法だし、腕のいい職人さんなら外観からは見分けはつかないよ

>>395
じゃ、1年くらいかけてじっくり熟成させてみたらどうかな
メトロノームもいいけど、自分が思っている以上に拍感を強く出したほうがお互いが合わせやすい
この曲はヴァイオリンもピアノもアタマから出るから、まずは目で合図する、お互いの呼吸を整える
またピアノに対してのヴァイオリンの立ち位置なども重要になってくるね

ピアノはめくりも多いから、そういうのはだれかついてくれるのかな?
専門なら暗譜もできちゃうくらいの楽譜だけど、職場の同僚だとちょっと難しいかもね
お互いが思いやって曲を熟成させていけばいいものができると思うよ