大先生ほんとに無知、バイオリン教師が子供を叩くわけ無いでしょ。中にはいるかもしれないけど。
自分の手怪我したらどうするの。叩くのは母親。母親が叩くの教育の一環と考えている教師はいるよ。
レッスン中にひっぱたく母親は見たことがないが、レッスン後に教師の眼前でひっぱたいたのは見たことがある。
それから、チャイコンをリズムが正しく音符を全部弾ける技術がある人は音程だって基本的には正しく
弾ける。難所では音程やリズムが不安定になると言うだけ。普通の教師なら対応する練習課題を与えるだろうし、
突き放す先生もいるかもしれないが。大先生は実際に楽器を弾いたことがないからわからないけど、
最初に譜読みを始めたときと一通りその曲を学び終えた段階では普通は大きく進歩している訳で、最初
から弾けちゃう超天才とそれでもしごく鬼教師の話をネットで読んだからと言ってそれを普通の音大生と
かに当てはめちゃうところが無知が故の無茶さ。

バイオリンは弾かなくなればどんどん下手になる。しかしバイオリニストよりも医者や科学者やらにな
りたくなればバイオリンは辞めるよな。超天才でもないのに人生をかけるのは人生がもったいない。
あとバイオリンをやっている子供を叩く母親の話は大先生お得意のネット検索でも出てくるんだが。
小町の「小さい頃からヴァイオリンを習っていた方」スレ,「小学校低学年ころまでは母が練習に付い
ていましたが、間違えると怒鳴られ叩かれ髪を引っ張られで、泣きながら練習していました」