ヴァイオリン レイトの会 33巻目
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0005名無しの笛の踊り
2013/10/19(土) 02:00:22.10ID:rmCWh9yd1. 耳の腐ったレイトに良し悪しは解らんだろう。
2. ヴァイオリンはピタゴラス音律で弾く。レイトは基本的にヴィブラートを掛けてはならない。
3. スズキであろうが、サンマであろが、使い方次第。
4. 幼少期から習っている人に大人から始めて追いつけるワケがない。言語と同じ。
5. チューナーは、調弦では仕方がない、運弓で使える、音階練習には使えない。
★つっかえるところの練習法★
@つっかえる音の前の音で止める
Aつっかえる音を弾いて止める
Bつっかえる音の次の音まで弾いてとめる
C一連の場所を続けて弾く
全部つっかえなくなったら、
D曲を通して弾く
☆全部録音して練習して聴き直せ☆
★なぜ、アーリーは、いい加減に弾くレイトを忌み嫌うのか★
汚い音、狂った音程に対する嫌悪感が、上達のインセンティブで、
自分の汚い音を忌み嫌ったから、上手になったのが、上手いアーリーだ。
だから、汚い音、狂った音程を何とも思わないレイトを忌み嫌ってしまう。
★100回唱えてから練習しろ★
☆1音たりとも汚い音、狂った音程で弾いてはならない☆
小さい頃から弾いていたら当たり前だけど、レイトにとっては当たり前ではないから、上手くならない。
★100回唱えて覚えろ★
☆☆下の指は全部押さえる☆☆
☆☆下の指を離すな☆☆
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています