アポヤンドの歴史について教えてください。

リュートにはアポヤンド奏法などあるわけもなく、ソルのころのモダン以前のガット弦
ギター時代にアポヤンドは確立していたの??なんだか弦をバチバチ切りそうだけど。
なんか想像で多分間違ったことを書くけど、オーガスチンがナイロン弦を発明してから
某大御所がやり始めた奏法じゃないんですか、そんなに歴史がないから今になって
こだわる必要がないとか全部アルで弾いたほうがバランスが出るとかアルでもアポ
の音が出るとか言っているんじゃないですか。

詳しい人訂正のうえ正しいことを書いてください。