1)きおつけをする。右手の手首を160度ぐらい反時計回りに反転する。
2)その形で弓をもつ。ダウンのときは手首を親指側にまげでおもいっきり手の甲側に曲げるとよい。
3)E線の開放とA線の1の指で完全4度のHの位置をきめる。
4)そこに細いテープをはる。となりがFis
5)D線の開放とA線の3のDのオクターブをきめて、そこに小さいマークをはる。
6)2の指のCisは適当でOK。ピタゴラ何とか考えないでで指を3にくっつければだいたいよい。
7)あとは練習、曲は1分でおわるから、ピアノやフォルテやゆっくりや早いやいろいろやるとよい。
8)目をつぶってできるようになったらテープをはずしてもよい。
9)色気をだしてほかの曲をひいてはならない。

こんな感じで先生にみてもらえばひけるのではないか。