ヴァイオリン レイトの会 32巻目
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0917名無しの笛の踊り
2013/10/18(金) 01:12:51.57ID:UHf8MTc7・百年音清を待つ (いつかは綺麗な音で弾くと言っているうちに気がつけば百年経っていた、の意)
・沈黙は金 (アマオケで、下手なレイトはいっそのこと音を出さず弾き真似してた方が吉、の意)
・この師匠にしてこの弟子あり (自分のボウイングすら危ないような師匠にロクな弟子がいるはずがない、の意)
・レイトの魂百まで (レイトは百歳になろうが万年レイト、の意)
・仏の顔も三度まで (同一曲の同じパッセージが何回レッスンしてもらってもよくならず、ついに4度目のレッスンで先生に叱られるさま)
・レイトも発表会の賑わい (たとえ聴くに堪えないひどい音程であっても、先生の門下が栄えているという印象をかもし出すために下手なレイトも発表会に出してもらえるさま)
・弾かぬ教本の巻算用 (絶対弾けもしないのに白本の5巻6巻や鈴木の8巻を購入し、「あとどれくらい練習したならこの曲に辿りつけるのかしら」と切なくないているさま)
・口ではフランクのソナタも弾ける ((特に女の人の)レイトがよく「いつかフランクのソナタ弾くのが夢なんです。」と言うさま)
・アーリーの心レイト知らず (せっかく弾けるアーリーが親身になってレイトにアドバイスしても、レイトは「初心者の蘊蓄」、「勘違い野郎」と言い返すさま)
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。